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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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1stインプレ:『恋しよっ?』 スペック報告

恋しよっ?タイトル:恋しよっ?
ブランド名:とりぷる・すれっと
インストール容量:2.18GB(ディスクレス可)
定価:9240円(税込み)
画像サイズ:1280×720(ワイド対応)

「とりぷる・すれっと」ブランドの新作『恋しよっ!』について、スペック的な面だけ報告しておきます。
※綾姉をスキップでクリアしただけなのでシナリオ等については割愛

CG鑑賞枠:
雅  15
綾  11
知花 17
琴子 16
優美 15
咲・その他 28※咲以外のイベント絵および個別ルート前のヒロインイベントおよびSD含む

シーン鑑賞枠
雅  6
綾  5 ※気にしてる人はいないかもだけどちゃんと処女
知花 4
琴子 5
優美 5
咲・その他 4※うちムービー2なので咲は2(T_T)

体験版の内容からちょっと進めば個別ルートに分岐します。攻略は比較的単純な模様。
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エロゲ:『神聖にして侵すべからず』 1stインプレ

ブランド:PULLTOP
定価:9,240円
インストール容量:約2.9GB(ディスクレス可)
ゲーム解像度:1024x576(16:9ワイド仕様)
デュアルディスプレイのスレーブ側でちゃんとフルスクリーン表示できるのは嬉しい!

■概要:
「猫島」と呼ばれる街には、欧州風の小さな城館があった。そこは小さな女王とたった二人の国民が住む「王国」。
女王に仕える大臣であり執事であり騎士である主人公は、きょうも家事に追われながらも女王と一緒のきままな学園生活をおくっていた。だがその夏を迎えようとする頃、小さな変化が起ころうとしていた。

というわけで、金髪碧眼幼女体型な女王をはじめ4人の女の子達と主人公達の友情と恋を描いた恋愛ADV『神聖にして侵すべからず』、メインである女王「瑠波」をクリアーしたのでざっくりとデータ中心に短いインプレをば。

■データ
・CG鑑賞:88枠(うちSDが15枚程度)
・Hシーン回想:8回 (各ヒロイン2回と思われる。瑠波と澪里は2回を確認済み
・クリア後にヒロインのアフターシナリオ各1個(計4個)

■特徴と所感
ゲームデザイン的には5話まで共通ルートの11話+アフターシナリオというスタンダードなルート分岐型AVG。選択肢がどのヒロインに対応しているのかが若干判りづらいが分岐までの選択機会は10回程度しかないので攻略にそれほど困ることはないと思う。

ストーリー的には、ヒロインと恋人同士になって早期に複数回Hがあった後に困難が降りかかる構成なので、いちゃラブは少なくはないのに若干後半のシリアスが重い傾向なのがちょっと気になった。できれば問題解決後にHもう1回ほしかったなー。アフターシナリオ内でもいいから。特に瑠波。あと、主人公達に降りかかる問題が地味に社会性をもってたりするので、その解決においてプレイヤーがフィクションと割り切れなかったり世間に対して斜に構えていたりするとマイナスに作用するかもしれない。個人的には十分及第点なシナリオと思いますけどね。あと、この手の作品にしては仲良しグループの形成を主人公視点からプレイヤーが味わえる構成になっているのはちょっと新鮮でした。若干、希と仲良くなる部分が薄いとも感じましたが、ルート分岐後も仲良しグループが助け合うことの説得力にこの構成は力を発揮したと思います。

本作の長所として個人的にあげたいのが会話画面におけるレイアウトの工夫。立ち絵の大きさだけでなく、その配置でもってイベント絵的な演出効果を実現してるのが非常に印象的で、イベント絵自体も悪くは無いんですが、立ち絵(顔のアップ)を切り替えてのイベントシーンの方が私は強く印象に残っています。

Hシーンに関しては、前戯描写に尺をさいてるのが個人的に高評価なのですが、若干情景描写が薄めなので声優の演技に助けられている印象は受けました。でも瑠波は声優さんの演技の妙もあってHシーン気に入ってます。玉座プレイもいいですが初夜でメロメロにされるとことかですね。どこまでベッドヤクザよ主人公。でも前述したとおりシーン自体は各ヒロイン2回しかないってのは残念無念。問題解決して幸せいっぱいの中での3回目が欲しかった。

というわけで本作は現状、大きな欠点も無く手堅く纏まったそれなりに良作なエロゲという印象です。
ただ瑠波は最初に攻略しない方がいいかもですね、メインヒロインで主人公との因縁と絆がストーリー中で強く描かれる分、他のヒロインルートでは後ろ髪を引かれる懸念あり。瑠波かわえええええですよ、はい。上目遣いの破壊力強すぎ。

エロゲ:「your diary」1stインプレ

your diary 初回版your diary【CUBE
ブランド:CUBE
定価:9,240円
インストール容量:3.86GB(ディスクレス可)
ゲーム解像度:1280x720(ワイド仕様)


■所感:
ちょっと変わった古書店で見つけた日記帳から現れた”神”を自称する不思議な少女「ゆあ」との出会いが、長峰智希の生活を大きく変化させていく。海外赴任で親のいない智希を支えてくれる幼なじみの夕陽、図書委員長を務める紗雪、親友の妹で智希をしたうかなで。彼女たち3人とゆあ、そして悪友達と織りなす楽しくもいつもと違った”日常”が始まった。

というわけで人気イラストレーター「カントク」をキャラデザインと原画に据えてビジュアル面で私を悩殺した本作。スキップ混じりに4ヒロインともクリアしましたので1stインプレッション書いてみます。とはいえ遊び方が遊び方なのでシナリオに関しては省略気味。私にとって重要だった本作のエロ部分を中心に情報を出していきたいと思います。

とはいえ、シナリオも雰囲気も自分的には楽しめたのは間違いありません。なお本作の作りは、有名原画家起用の面を除けば非常にオーソドックスです。ストーリー的にも、個性が光る内容とはいえないでしょう。でも、非常に完成度の高い商品です。ゲームの基本エンジンから始まり、原画家の魅力を損なうことのない美麗なグラフィック、ワイド画面を活かす画面レイアウトと拘りの演出、質の高い声優の演技などなど、自分的には目立つ欠点を見いだすことができないほどです。その中で個人的に気に入ったのは、あとに書いている充実したエロ要素と炉要素がありますが、それ以外にギャラリーのUIと表示形式があります。様々な画面演出をギャラリーで確認できるだけでなく、そのインターフェースはまだ発展の余地があると思いますが工夫が活かされていると感じました。こういう「サービス」的な面までちゃんと作り込めるというのはすばらしいことです。

■ゲームシステムについて
いわゆる共通シナリオ上で各ヒロインのエピソード中に生じる選択肢によって、最終的にヒロイン分岐が起きる仕様のようだが、もしかするとルート制限ある?私は夕陽→かなで→紗雪→ゆあとクリアしたけど、ヒロインシナリオの内容的に紗雪のあとにゆあのシナリオを進むのが王道のように思えたもので。ちなみに共通ルートに用意された計14個の選択肢の後にヒロイン個別ルートに分岐が生じると、アイキャッチにそのヒロインが表示されるようになるので分岐先が判ります。またゆあルート以外は分岐後に一切選択肢は現れません。見てるだけ。

■CG鑑賞
ゆあ :25
紗雪 :24
夕陽 :24
かなで:23
その他: 5
立ち絵:35パターン
SD :12

■Hシーン回想数と、各ヒロインHに関する感想:
ゆあ・紗雪・夕陽・かなでとも回想は各4個だけどHの尺は長く濃い傾向。
1個の回想内に複数回Hがある場合が多い。
本作は萌え系でもオカズ性を求める同志諸兄にお勧めしたい。あと炉な人にも強く。

ネタバレになるけど以下にもうちょっとHシーンに関する情報を付記するので参考にして欲しい。

↓以下、ネタバレ注意!!!!


続きを読む »

エロゲ:ランス・クエスト 初日プレイ日記

ランス・クエストを開始してから最初の10時間ほどが経過するまでの九牙のプレイメモを記します。たぶん時系列順になってますが、途中メモってないところが多いのでクエストは歯抜け気味です。今のところパーティメンバーはシトモネ・チャッピーが加わったので11人いて、全員を比較的平等に育ててるもんだから時間食ってます。でも自分的には楽しいエロゲですわ。ランスも極悪度合いが戻ってるし。



開始早々から一般人のサチコを冒険に連れていくとはランス相変わらず人非人だ。シィルの存在感を際立たせる為とはいえ、幸薄いサチコに幸運あれ。

しかしそんなサチコでも才能限界はレベル49もあるのか。大器晩成型?

とりあえず後先考えずにランスにはsex技能のスキルを、サチコには義務教育スキルを追加してみた。
ええ、剣技能もとれたのですがランスならまずはこの技能だろうと。

クエスト実行中は中断セーブしかできないんですな。このファイルは一個しかなくトライ&エラー的な使い方には向かない仕様になってます。

バードに出会う。その後に豆知識に彼の項目が追加されるが、そこに記されたバードの女性遍歴は思わず笑ってしまった。

最初のクエストはチュートリアルなのでサクッと終わる。それはそれとしてサチコは不幸かわいいです。そしてホーム画面にもどってパーティ編成を開くとさも当然のように鈴女がいて笑った。

プリマがパーティに加わった。加入イベントのあっさり具合、ランスクエストから始めた人は面食らうかもね。

最初にクリアしたクエストをもう一回クリアしてみる。
鑑定アイテムはランダム入手っぽいので簡単なクエストを繰り返すのはありだ。その後に酒場のクエストをまたやってみたら、今度はマホコが仲間に。ほとんど説明なしに仲間になるのでランスではないがお前だれ状態だ。とはいえ後衛に魔法使いが加わったのは大きい。手数というかスキル回数が戦闘では重要になるけど、回復しかできないプリマはちと存在価値が薄いのだ。
とプリマの取得可能スキルを見てみると「投石」がある。セコい技能だが背に腹はかえられないので取得してみる。
って投石って一回しか投げられないんかい!これは取るべきではないかも?

クエストNo.026原稿回収と人探しに挑戦して、めでたく初全滅する。
鑑定前アイテムがあああああ。でもデメリットはそれくらい?っぽいので全滅してもめげずに何度も挑戦するのが良さそう。

26を二回クリアして酒場に行ったらメガデスきたわー。

クエスト「葡萄狩りと葡萄ごはん」はクエストクリア自体は簡単だけど、マップのあちこちに経験値やお金の配置物があるのでそれらを全部回収するのを忘れないようにしよう。
そしてクリアイベントでは右クリックで文字を消すのも忘れないようにしよう。

この葡萄ごはんクエストをもう一回クリアしたらセスナが来た。名声の値がキーなのかね?なお葡萄ごはんクエストではこんぼうが入手しやすい。後のハニークエスト用の武器として重宝するかも。なおこのクエストは雑魚敵がでてこないので新規参入ユニットのレベル上げにも最適です。

参入組のレベルをあげるため過去クエストを数回やったのち、やっと本編に絡んだカラー事件クエストを実行。で、物は試しと選択肢を変えて二回やって見たんだけど、そういえばこのゲーム自動セーブだった…。後味の悪さを抱きつつ進める事にする。
捕捉:分岐するイベントでも何度でもリトライできるが、その分岐の影響はそのイベントをクリアした一番最近の状態を参照するようだ。フラグのON/OFFをプレイヤーがいつでも操作できるって斬新だなぁ。

本来なら先にクリアーしとくべきだった「街道のヤンキー」をクリア。
その後に酒場にて初の野郎キャラアレキサンダーが加わったが野郎の新キャラとか育てる気にならないので当面放置だ放置。カウンターとかおいしそうなスキル持ちだけどな。
※結局、このあと育ててますがカウンタースキルは行動不能になっても発動するのでけっこう役立ちます。

ヤンキーなどのサブクエストで時間を潰してしまったが、クルックーがカラーの森にて登場。

カラーの森がなかなかクリアーできないけどレベルあげにはちょうどいい感じ。
セルの目録の条件を見たしたのでセルさんもメンバーに加わった。しかしレベル1っすか。回復回数少ないし使い勝手悪!

宝箱のトラップで爆発しまくってたら、メリムがやってきた。
※クエスト:武器を捨てたハニー だった
初期レベルでは天使の鏡を持ってるメリムのほうがセルさんより回復役として優秀ですな。全体回復五回だから。
あと宝箱開けとかトラップ系に強い。さすが探検家。

エロゲ:『CAFE SOURIRE』1stインプレ

CAFE SOURIRE 初回限定版【CAFE SOURIRE(カフェ・スーリル)】
ブランド:CUFFS
定価:9,240円
インストール容量:1.65GB(ディスクレス可)

 自宅で営む喫茶店を手伝いつつ、無為な夏休みを過ごしていた主人公。幼い頃に別れた一人の少女との思い出がわだかまりとして心を苛む日々だったが、環境の変化が、彼と彼を取り巻く少女達との関係を大きく揺さぶり始めた。
  かつて満面の笑顔がまぶしかった幼なじみとの再会。
  腐れ縁の親友も同然の馴れ馴れしさでつきあってきた幼なじみの美人姉妹が、まさかの家族に。
  幼き日の自分を知る美少女転校生。
少女達との恋は、無気力な日々との別れを少年に告げるのだが…。

といういわけで、本作は主人公と因縁浅からぬヒロイン達との恋愛を通じた少年の成長を描いたハートフル恋愛エロゲでございます。相当に駆け足気味ではありますが、4ヒロインともエンドまで遊んでみましたので、ざっくりながらも感想をアップさせていただきます。ちなみに九牙は、4ヒロインのデザインの可愛さに殺られて購入しています。体験版未プレイ。


 本作は12話からなる章立てのシナリオ構成をとっていて、5話までが共通ルート、6話以降が個別ヒロインルートに分岐する仕組みです。ヒロイン分岐は6話開始までに選んできた選択肢がどのヒロインに偏重しているかによるので基本的に攻略は簡単なのですが、構造的に 杏子 > 芹花 > 美百合 > 香澄 の順に分岐しやすいようなので、若干の注意が必要です。とくに5話のヒロイン選択で浮気するとほとんど強制的に杏子ルートに流されますので留意されたし。

 ストーリー展開は、ルート分岐発生してヒロインと恋仲になりつつ、Hは複数回しながら恋愛上の障害発生、そして解決してエンディングという、恋愛エロAVGとしては相当にオーソドックスな構成です。それはいいのですが、主人公が能動的に活躍する機会が少ないどころが相当にウジウジしたキャラなため、ヒロインと恋愛関係になったりふたりの問題が解決されても、あまり鬱憤が晴れたという印象を抱けなかったのが残念でした。ヒロインのキャラ立てや可愛さの表現は、脚本的にも絵的にも演技的にも十二分な魅力を発揮しているだけに、「なんでこんな主人公を好きになるの」という思いが募ってしまうのが本作の欠点でしょう。ヒロインは4人とも健気で可愛い上に、主人公以外の男性キャラのほうができた人間として描かれているせいもあるんでしょうけどね。

 とまあちょっとネガティブな感想が先行してしまいましたが、本作の長所ももちろんあります。先述したヒロインの描写の良さ
はもちろんなのですが、なかなかに充実した萌エロシーンが私にとっては最大の評価項目でした。本作のHシーンはけっこう前戯描写に尺をとっているんですよ。たとえば初めてのHの際に挿入前に二回もイカせてみせるとか、前戯スキーな九牙的には評価しないわけには参りません。チェリーなくせにエロの技能に卓越してるとかベッドヤクザ的な主人公に違和感を覚えなくもないのですが、それはそれとして、ヒロイン達が健気に愛撫に反応し、恥ずかしがりながらもポジティブに性感を悦んでいる様子をちゃんと描いているのは嬉しかった。なお、Hシーンあたりのイベント絵枚数は、前戯1構図・挿入1構図って程度に少ないのですが、差分だけでなく、ズームやスクロールを多用することで、Hシーンが単調にならないよう演出に気を配っているのも評価したいところです。とくに芹花のHシーンを担当したスクリプターさんは頑張ってますねー。メッセージウィンドウの表示位置まで動かして、Hシーンの魅力を高めてますし。
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【鑑賞枠数】 イベント絵枠/Hシーン回想数(エロ傾向を乱暴に紹介)
荻原 杏子 18/3 (メインヒロインのはずなのにエロは一番少ないが炉気高し)
水島 芹花 18/5 (エロ的にもメインヒロイン。一つは自慰。青姦などシチュ系気味)
水島 香澄 18/4 (唯一のオッパイ要員。パイズリあり)
雪下 美百合 17/4 (ちょっと肉欲系。シナリオに引きずられ気味でちょっと残念)
その他 4/0 (ハーレムや姉妹丼といったネタH要素は無しです;;)


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 というわけで、ヒロインとのイチャイチャHを期待する分には満足度はそれなりに得られる作品だと思います。
主人公の成長物語としてみると…、わたしにとっては問題打破によるフラストレーションの発散が弱くて不完全燃焼でした。
主人公さえもう少し良いキャラだったなら……。

エロゲ:『ランス・クエスト動作確認版』を動かしてみた

アリスソフトの新作『ランス・クエスト』の動作検証版が公開されたので、早速自分の環境で動かしてみました。
ランスクエスト動作確認版SS


自分の環境だと動作は快適この上ない。

フォールドはちょっとチャチなイース6みたい、というのが第一印象。操作系はシンプルだし戦闘中の3Dモデルも闘神都市3より進歩しているしで、現状はあまり不満がない。これは期待が膨らみます。


エロゲ:『SISTERS~夏の最後の日~』1stインプレ

sisters ~夏の最後の日~『Sisters~夏の最後の日~』
メーカー:ジェリーフィッシュ
定価:10,290円 
インストール容量:5.75GB
(ディスクレス起動可/初回起動時シリアルチェックあり)


ついに発売されましたSisters。発売が告知されてからがスンナリいきすぎて拍子抜けもしましたが、もちろん発売にこぎ着けて無事購入できたのは嬉しい限り。さっそくプレイしてEDを迎えましたので、ネタバレをそれなりに抑えつつ?の1stインプレといってみましょう。

【Hシーンについて】
H回想数は8。内訳は、妹4・姉1・姉妹2・母1。
シーン数はそれほど多くないが、各シーン毎にフェラや手コキや複数回発射を絡めて内容はアニメ系エロゲとしては濃い部類でしょう。各キャラとも1回目のHの描写が特に凝っています。妹は回数が多い分、若干クオリティが平均化されているシーンもありますがLoversほどではないです。

ベロチュウ・妹の乳揉み・中だしの精液漏れ出し・アへ顔ではなくトロ顔アクメ、クンニ描写などがお気に入り。姉妹ダブルフェラとダブルベロチュウもいい感じでした。個人的にHシーンの評価はすこぶる高い。

【ストーリーについて】
シーン数で判るとおり、本作の主軸は妹の千夏ですが、姉もキーマンではありますね。なんというか、叙述トリック的なストーリー構成なので、いまいちスッキリしないお話です。シリアス系ラノベ的ノリを楽しめるなら大丈夫かな? 恋愛描写はちとおざなり。

【ゲームシステムについて】
選択肢はあってもストーリーはほぼ一本道の作品です。なので攻略に困ることはないのですが、プレイ時間を無駄に増やしてくれるのが、本作の移動システムです。
本作はストーリー上のどうでもよさそうな部分に、屋内の移動先を選択するシーンが何カ所か存在するのですが、この各部屋への移動シーンがいちいち動画で演出されているのです。しかも動画演出はカットできません。この移動システム、結局は当たりが一つしかない選択でしかないのですが、動画が無駄に凝っている分、スカを何度も引くと容赦なく時間を浪費してくれます。
まあ説明するより見てもらった方が早いので、↓をどうぞ。

iPod touchで撮影。ゲームの音はヘッドホン出力なのでほぼ無音状態なのですが、カチカチいってるのはクリック音です。移動がスキップできないのが判るかと...。

 そのほか、音のみの演出シーンがスキップできないとか、時間経過の演出がスキップできないとか、無闇にFO演出が多くてテンポが悪いとか、ユーザビリティに優しくない作品ではあります。ただ不具合には遭遇しませんでしたし、会話シーンなど総じてアニメ演出・ビジュアルは全編にわたって良好だったことは間違いありません。また音楽の使い方は印象的でした。

というわけで、九牙的には妹目当てに購入を決めたらそれがメインでHシーンも十分オカズ性が高いとくれば、十二分に満足いく作品だと本作を評価しています。ただお話が微妙な凝り方をしてくれたため、読後感がイマ3くらいスッキリしないのは残念でした。



なんかエロシーン内容詳細ほしいとの要望が多かったので。
個人的にはオカズネタとして十二分な内容でしたよ。カット数も多いし。千夏がどんどんHに積極的になるのがお気に入り。

以下、激しくネタバレなので取扱注意!!

続きを読む »

エロゲ:『神採りアルケミーマイスター』プレイ開始。初期メモ

神採りアルケミーマイスター』の基本情報メモ

神採りアルケミーマイスターインストール容量:4.08GB(アペンドで+約210MB)
ディスクレス起動:可

キャラ名 CG枠/回想枠(アペンドなしで計測)
--------------------------------------------
ユエラ   29/9
エミリッタ 27/9
セラウィ  26/9

アト  5/0 (Hシーン自体はあるのでシーン回想でキャラ選択がないだけ?)
スイナ 6/7 (精霊Hはここに纏められてる?)
メロディアーナ 6/0
シャルティ 7/0
クレ&クレ 7/0
コハクレン 5/7 (神様とかのHはここに纏められてる?)
エリザスレイン 4/0
名前がわからなかった人死神 5/0
エウ娘 17/0

ウィル 26/5

(アペンド娘 16/3)

CG鑑賞 全1002枚(アペンドで+65枚)
シーン回想 全46シーン(アペンドで+3)

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Kasperskyが監視している状態だとインストールに失敗したので要注意。

sisters~夏の最後の日 体験版を試してみた。

sisters ~夏の最後の日~発売日が行方不明になることで有名なエロゲブランドとして慣れ親しまれている「Jelyfish」の最新作、「sisters~夏の最後の日~」体験版がついに公開されました。「体験版が出てからが本当の延期勝負だ!」と兜の緒を締め直すのが古強者の備えですが、まあ「発売される場合」にも備える必要がそろそろ出てきたということでしょう。

で、私も混雑に巻き込まれながらも体験版をDLして試してみたわけですよ。

千夏かわいいよ千夏

…千夏が期待以上に可愛いですよ! 
感情豊かな表情に萌えました。立ち絵のアニメパターンも可愛い。
姉の春香も良いですね。こっちが主役的扱いなのかな?でも体験版は千夏の方が出番多い。

ママンはまあどうでもいいのです、私にとっては。

手書きアニメを売りにしたエロゲはそのコストパフォーマンスの悪さから、昔も今も希少価値。だからこそ、初出情報で気に入ったなら延期無感地獄にも覚悟完了の上で付きあうわけですが、クオリティにそれなりの期待が持てそうなことが判ったのは嬉しい限りです。「LOVERS」みたいにHシーン一個のみ気合い入ってるだけだと泣けますが。このメーカーのエロゲにシナリオのついて多くを求めてはいませんが、キャラの魅力を際立たせる内容になっていることに期待したい。
そしてもちろん、エロシーンにも多くの期待を寄せています。
今回の体験版で描かれていたエロシーンは良かったと思うので、このクオリティとそれなりの尺のエロシーンが複数回あると嬉しいです。特に千夏が。

でもやっぱり、店頭でソフトを実際に手にするまではホントに発売されたことの実感は得られないでしょうな。それはしかたない。



2/13追記:
拍手いただいて気づきましたが、案の定延期しましたか!
いや延期自体は嘆かわしい限りなんですが、「やっぱりな」と、どこか安心感にも似た感情を抱いてしまうのはどうしたものか。

エロゲ:『恋神-ラブカミ-』 報告

「ラブカミ」をざっくりと全ルート巡ってきましたので、数値的なところを中心に報告。ざっくりなんで細かな評価は保留で。

『恋神-ラブカミ-』 (PULLTOP

インストール容量:
3.55GB(ディスクレスプレイ可)
※初回時にシリアルキー入力とディスクチェック有
解像度:
800x600(ウィンドウサイズ変更可・フルスクリーン可)

CG鑑賞:100枠(差分は1枠に纏めてある)
内訳:月詠19 いつき19 イナリ18 サクヤ19 サブ5枚 SDイベント絵20枚
Hシーン数:16(各ヒロイン4回)

恋神 -ラブカミ- 初回限定版ゲームシステムは選択肢でヒロイン分岐する判りやすいスクリプトノベル方式。会話シーンやイベントシーンでのスクリプト演出はしっかりしており演出は良好。手堅い作りで商品としてのレベルは高い。

本編9章に序章と終章という構成で共通ルートは2章まで。3章から個別ルートで、Hシーンは6章から8章あたりに集中的に配されている。分岐に要する選択は第一章に1回、二章に2回の計3回しかなく、分岐させたいヒロインを二回選べば確定というお手軽さ。個別ルートに入れば選択肢が出てくることはありません。眺めてるだけー。

Hシーンは和姦ラブラブのみ。当然ですな。
前戯やキスにも尺を割いていて九牙的には高評価。処女でも一回目から感じる系。フェラは各ヒロイン1回あります。差分は多く表情変化演出は良いがイベント絵の枚数自体は前戯1構図挿入1構図程度と少ない。

作風や完成度は体験版で確認できるが、基本的にそこで得た印象は本編でも同様に保たれていると思う。ただ4ヒロインルートともストーリー展開の構成が似たり寄ったりなのは欠点か。個別ルートに入っても主要登場人物はずっと絡んでくれるのはドタバタコメディな本作にとっては長所だと思った。どうせならラブコメをもっと主体にしてシリアス展開は薄めて欲しかったところではあるけれど、この手の作品はこのての傾向が強いんだよなぁ、残念。


↓はちょっとネタバレ、というか個人的に納得ができなかった点

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エロゲ:『BUNNYBLACK』体験版プレイしてみた

『BUNNYBLACK』ソフトハウスキャラ 2010年7月23日発売予定
WS000318.jpgソフトハウスキャラの7月発売タイトル『BUNNYBLACK』の体験版が未明に公開されていたそうで、遅馳せながらやってみましたよ。WS000320.jpgWS000317.jpg

ベンチマーク配布時の予想どおり、ポリゴン3Dダンジョン方式のRPG。戦闘はマイキャラ以外のパーティメンバーがAI制御の、なんとなくタクティクスオウガっぽいバトルシステムとなっており、育成と編成メンバーごとの戦術を組む楽しみが味わえるようになっているようです。

体験版では序盤の勝手がわからないうちは敵パーティの魔法攻撃で瞬殺されていたが、部下の得意不得意が判るようになると、編成次第でけっこう戦えるようになるのは面白いと思えました。部下育成の基本は、脱出扉付近でのレベル上げと無理をしないこと、ですかね? 体験版ではセーブできないですが、本編ではダンジョン潜る前のセーブは大切そう。

そういえば、今回の体験版は依頼を5つこなすか自室で規定回数寝ると終わるのかな? 偵察任務で延々とレベル上げを5レベルくらいやっていて、自室で寝たらいきなり体験版終わってびっくりした。初期パーティでは前衛アリトン、中衛にナイフ装備ダークス、後衛にチャミが安定気味。クマンなどの防御増強キャラを添えるのも金が増えるといい感じに機能してくれます。あとの期待としては、初期に育成したモンスターを上位クラスにチェンジできる仕様を採用してくれてたら嬉しいんだけどなぁ。キャラのこの手のゲームはそういった育成の喜びに薄いのが毎度のことですが……さて。

体験版の段階では、けっこう遊べるゲームになっていそうな感触が得られた本作。あとの問題は登場キャラクターの魅力が相当に乏しいところなのですが、クーっぽいキャラ付けの「メリル」と、体験版にでてきた「マキ」という鬼娘がけっこう可愛かったのでとりあえず彼女らに萌え要素を求めることにしましょうかね。魔王様もきっとゲームを遊べば可愛いところを見せてくれると信じてます。

エロゲ:すくぅ~るメイト2 体験版v1.10 試してみた

「クォリティ」設定で試してみた。
FPS表示がないので体感での判断ですが、10~15fps程度か? ノーマル設定ならそこそこ動いてました。
デュアルディスプレイ環境のメイン側1600x1200フルスクリーンで動かしてます。

OS : Microsoft Windows XP Professional [Service Pack 3] (Ver.5.01.2600)
DirectX バージョン : DirectX 9.0 (4.09.0000.0904)
メインメモリー : 全容量:3326 MB 空き容量:2394 MB
CPU名 : Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q9550 @ 2.83GHz
速度 : 2831.11 MHz
個数 : 4
グラフィックカード名 : ATI Radeon HD 4850
VRAM : 512.0 MB

すくぅ~るメイト2 体験版SS1

すくぅ~るメイト2 体験版SS2


とりあえず、キャラ4人切り替えてもたいした差異が感じられないってのはダメじゃないっすかね? 
私としては、好みの娘がいなかったので今回もイリュージョンはスルーで。

エロゲ:ソフトハウスキャラのベンチver1.1をやってみた。

いつのまにやらソフトハウスキャラの新作情報が公開されてたんですな。しかもついに、新作から新システムでの開発とのことで良くも悪くも期待が膨らみます。というわけで、私もいっちょ協力するかとベンチデータを送付してみました。

スペックは 
 ・CPU:Core2Quad Q9550定格
 ・VGA:RADEON HD4850-512MB(1600x1200+1920x1200 32bit)
 ・MEM:3.25GB(実装8GB RAM4.74GB)
 ・ OS:WindowsXP SP3

ってなところで、私のベンチ結果はだいたい103,000~105,000くらいのスコアでした。

CPUは2つまでしか使ってくれないようで、そこは残念ではありましたが、快適分岐点は10,000とのことでスペック的には現マシンで余裕みたいです。ゲーム設計的には、ちょっと前のアリスソフトみたいな感じに、ダンジョン描画だけ3Dでやる程度なのかもしれないですね。何はともあれ続報に期待したい。

エロゲ:久々にエロゲ業界とかについて考えた

 twitterで今さらながらエロゲの不正コピーについて話題になっていたので読んでみた。まあ規模の大きさという点を除けば、取り巻く情勢や図式は私がエロゲを始めた20年以上前の頃とあまり変わってない印象で、特に驚きはありませんでした。
図式としては、

 コピーガードする→ワレザーは楽に突破する→正規ユーザーは不便を被る→正規ユーザー離れが進む

 といった感じでしょうか。道徳観に訴えるとしたら、不正ユーザーがまだ少なかった20年ほど前に徹底すべきだったんでしょうね。もはや遅きに失するにもほどがあるのですが。

 さて、ここで自分の考えを纏めるために昔話的ななにかを書いてみる。あくまで私感なので細かな突っ込みはしまっておいてくだされ。

 若い人はピンと来ないかもしれないけど、エロゲを含むPCパッケージソフトは、ネットが発展する前から不正コピーの被害を被ってきていました。いわゆる人と人を介したカジュアルコピー、複数のソフトを板に焼いて勝手に交換・売買する、なんてことは、ネットの有無、景気の善し悪しの関係なしに行われてきていたのです。ただ現在ほど商売あがったりになるほど問題視されていなかっただけ。PC98時代にはすでに「プロテクト破り」ツールがPCショップで販売されるほど業界的にダメダメになっていたのにエロゲをはじめとしたソフト市場が発展できていたのは、PCユーザーの拡大に比べてソフト市場がまだ供給不足だったことがあるかと思ってます。しかし国産の一般PCゲーム市場はネット時代が来る前に、一足先にほぼ壊滅しました。これは家庭用ゲーム機の普及によってPCでゲームする需要が激減したことの影響が大きいのですが、不正コピーへの対応をメーカー的にそれほど気にしなくていい環境と市場ができているのですから、PCゲーム市場を見捨てる傾向が強まるのは当然といえば当然でしょうからね。

 ですが、エロゲは基本的にPC市場でしか販売できないこともあって、ここにとどまり続けます。国産PCゲーム市場の大多数がエロゲという時代が訪れるわけです。エロゲ市場はWindows95時代に爆発的に発展しますが、事ここに至っても、「不正コピー問題」は解決されるはずもなく残されたままだったのですから、合わせるように発展していったインターネット環境の広がりに合わせてその問題が拡大するのも、これまた当然といえば当然だったわけです。

 さて現在、家庭用ゲームもまたインターネットを利用した不正コピー問題にさらされてますが、PCゲームはパッケージ販売という枠を捨て去りネットの技術を逆に利用することで不正コピーに対する道を選び、ある程度の成功を収めています。認証を介したいわゆるネットゲーですね。ログインすることで初めて遊べるこの手の手法の場合、ソフト自体は簡単に入手できても、プレイするための手段を違法に突破するためのハードルが高い点が有効なのでしょう。

 一方エロゲでも、ネット認証を組み込んだものはけっこう前から出てきていました。私自身も、2004年にD.Oが発売した「海道」のネット認証版を買って遊んでいます。この施策は九牙的には抵抗感なく受け入れられるモノだったのですが、本作から数えて7年経った今でも活用は限定的です。なぜなのでしょう?
 正規ユーザーの立場からすると、認証の面倒くささ云々はともかく、よくわからないエロゲ会社と通信しなければならないという点に、抵抗を感じるのは判らなくもありません。まあそれならばソフトをインストールするのはもっとやばいのではないかとも思うのですが、最近でも『カスタードクリームたい焼き』がやらかしたように「買ったのにネット認証できなくて遊べんぞ」というようなことが起こることからして、ユーザーの不信感はある意味当然とも言えます。そのほかにも、認証サーバの永続性への懸念などもあるでしょうね。折角買って気に入ったゲームがある日突然遊べなくなるかも、という心配を抱き続けるのは精神衛生上よろしくありません。それ以前の問題として「ネットにつながなければ遊べない」ということ自体に抵抗感があるのも判ります。正規ユーザーにとってはゲームの面白味にまったく繋がらない、余計な手間でしかないのですから。

 とはいえ、エロゲの不正利用を防ぎ市場を保とうとするならば、このような手をとっていくしか道はなさそうです。そして技術はすでにあるのですから、問題となっている運用体制を見直すしかないでしょう。この問題や仕組みは、エロゲ各社が個別にやっても解決できないでしょう。そしてなによりの問題点として、パッケージソフトばかり開発してきたエロゲ会社に、「サービスを維持する」という活動が向いていないことをあげたいと思います。これば別にエロゲ会社に限らず一部の家庭用ゲーム開発会社にも当てはまったりするのですが、パッケージソフトという「それだけで完結したコンテンツ」の開発能力を高めてきたばかりに、日本のゲーム開発会社の多くは、web2.0やクラウド型といわれるような長期間の運営を伴うゲームサービスの開発と維持が大の苦手です。ソーシャルゲームやMMOゲームで成功している生粋のゲーム会社がどれだけいるかを考えれば自明の理。それにコンテンツ開発と運営サービスを同時にできるだけの能力・人員・資金をもったゲーム開発会社なんて数えるほどでしょう。

 となれば、エロゲ流通各社とソフ倫のような組織が手を組んで、信頼性のもたれる「認証と配信」のためのポータルサービスを立ち上げ、各エロゲのネット認証に責任をもつようにするしかないかと私は思います。ついでにゾーニングに活用してくれれば個人的にはなおよし。
 表現規制問題でも思うのですが、エロゲ各社は協力体制をしっかりと築いてユーザーと社会に信頼性を得られるようにすべきと思うんですけどね。難しいというか、そういうのが各社にとって面倒くさいのも大いに判るんだけど。

エロゲ購入予定:初夏ぐらいまでの候補

ちょっとエロゲ方面に淡泊になっていた私ですが、「これは」と思えるタイトルをなかなか見いだせなかったのだから仕方ない。んで、ここ数日エロゲにアンテナ張り直して、私の嗜好にかないそうな作品をピックアップし、以下を本日予約してきました。

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4月
23日 魔界天使ジブリール4 フロントウイング
29日 色に出でにけり わが恋は うぃんどみる
30日 カスタードクリームたい焼き アクシス
5月
21日 撫子乱舞 White Cyc
28日 sisters~夏の最後の日~ Jellyfish
   ファミ魔! Puzzlebox
   ヒメと魔神と恋するたましぃ オレンジペコ
   リアル妹がいる大泉くんのばあい ALcot ハニカム
6月
25日 Tiny Dungeon-BLACK and WHITE- Rosebleu
   巫女さんといっしょ!~イケナイご奉仕奮戦記~ SCORE
7月
30日 Elle:PrieR~しあわせの欠片をさがして~ Etoiles
   遠望のフェルシス Horizon of the earth and sky ninetail

4月の本命馬はジブ4になるのかな? 「色にでにけり~」は個人的には賭け。
5月の期対策は誰がなんと言っても「ファミ魔」です。ええ、あの作品の血を濃く受け継いでいそうですからね!期待大ですよ。sistersは発売されんでしょうしね。

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