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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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ACE COMBAT 5 クリア

ノーマルランクですがACE5、本日クリアしました。
最終戦績は700KILL程度と褒められたモノではないですが、隊内の2番手ナガセが70機そこそこしか落としていないことを考えれば、ブレイズ君もメビウス1同様、特異能力者確定ですな(^^;

で、クリアしての感想なんですが、どーにも今回は爽快感に乏しい気がするのは私だけですかね? 狭いとこ飛ぶ面が多いように思えたのと、終盤は暗いトコばっか飛んでいた気がするせいだろうか。澄み切った空で大空中戦したっ! という印象がほとんど無いんですよ。
この辺は残念無念。

あと、リトライすることが多くなると、会敵までの部下とのお喋りやイベントが長くてウザイと感じるようになったのもマイナス要素。ここらへん、ACE3を思い出してしまいましたよ……。

とはいえ、空戦シューティングとして珠玉の出来なのは間違いないので、今度はハードランク以上に挑戦していく所存。機体も腕も良くなってるのでストレス発散ゲームとしてACE4を代替してくれることを期待します。ってアーケードモードもあったか。まだまだ当分遊べそうです。コストパフォーマンスは良いなぁ。
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嵌められた!!

ACE5より

ベルクト十数機vsサンダーボルトII

勝てるか馬鹿野郎っ!!!!

リトライすること二時間半。
精も根も尽き果てたのでふて寝しすることにする。
…明日、前の面からやり直そう(T_T)

ACE COMBAT 5 The Unsung War

ACE COMBAT 5 The Unsung War

今朝方まで飛んでおりましたよオーシアの空を守るために。
目下のところアーケードモードはあとの楽しみということでキャンペーンモードを進めておりますが、雰囲気的にもゲーム的にも前作”シャッタードスカイ”の続編という印象を強く受けますね。これまでのシリーズが繋がりをそれほど感じさせない構成だったことを思うと、ある意味特徴的。まぁそれだけ前作の完成度が高かったということなのですが。とはいえ様々な面がパワーアップしています。目に見えて違いがわかるのはグラフィック。前作と比べると解像度が上がったかのように鮮明なビジュアルは、ただ空を飛んでいるだけでも気持ちいい。特に環境エフェクトがにくい演出となっており、夕焼けを反射してオレンジに輝く銀翼に惚れ惚れ。また前作で不評だったミサイルおよび爆発エフェクトは大幅に改善されており、「命中したら慣性無視して停止爆発」なんてトンデモ現象はおきません(^^; ミサイル煙は派手に表現されすぎていて、発射後のミサイルの後方にいると噴煙で視界が遮られるほど。
ゲーム部分で前作から大きくパワーアップしたのは僚機に指示を出すことで集団戦を表現している部分ですが、これに関しては序盤はそれほどありがたみを感じないかもですね。どちらかというと煩わしい面が多いかも。ただ対潜水空母戦なんかの、「タイムリミットありの甲目標攻撃」のときは僚機の火力も必要となるため、協力が必須となるでしょう。私もこのミッションから、僚機のために機体を購入するようになりましたから。(この時の編成:F/A-18Cx2 F-4Gx1 A-10x1 対艦戦重視で)
さて、本作では前作で大変好評だった「無線実況流しまくり」もパワーアップしていますが、はてさて、現在日本語版をやっているせいもあると思いますが、個人的にはどうにもパワーダウンしている気がしています。というか、連発される熱い台詞も、日本語、しかもアニメ的な声優の演技のせいもあって、リアルなビジュアルに対して”浮いている”印象を受けるのです。2周目は英語版確定ですな。また映画字幕を意識しているためか、台詞回しも非常に不自然。この辺、脚本担当者は猛省してほしいですわ。あと、相変わらず戦況とかけ離れた台詞を垂れ流す場面が多いのもどうにかしてほしかった。すでに敵機を掃討しているのにミサイル攻撃を受けたと叫く空母艦隊群……間抜けだ。

現状、キャンペーンモードは中盤にさしかかり、戦闘もますます激化する模様。アーケードモードも残っていますし楽しみはつきません。当分はこの空から降りてこられそうもないですね。

アニメ エルフェンリート終わった

アニメ・エルフェンリート13話、最終回を見終えて。
綺麗に纏めたと言うよりは、原作未完の作品を1クールで纏めるにしては破綻の少ない終わらせ方と言いましょうか。
 って、なんか不満あるような書き方になってますが、なんのなんのアニメ版単体としては悪くない終わらせ方だと思いましたよ。謎も残しているし問題の根本的な解決はできていないけど、コータとルーシーとの関係についてはアニメ化部分だけでもそれなりに綺麗に纏まってたから。でもルーシーの角割れが強引すぎますけど…。また作画レベルも全編通してそれなり(一部やばい回はあったにしても)の水準を維持していましたからね。幼女ルーシーの反則的な可愛さについては完全にアニメ版が勝ってましたし(^^;

 ただまぁ…対マリコ戦は原作でも屈指のバトル(ハープーンで対置攻撃は燃える)&室長の活躍処だっただけに正直「もったいないなぁ」という気持ちもありますけどね。

アニメ [舞-HiME #01]

福岡でも始まりました『舞-HiME』、早速視聴しました。

美少女バトル学園モノという、萌えと燃えの両立を狙った本作ですが、第一話を見るところとりあえず「燃えるバトル」は結構なできではないかと思える内容でした。
 船上バトルということで派手な演出は無理かなーとも思っていましたが、駐車場という適度な閉鎖空間→デッキというバトルの移行による場面展開や、大剣による船体ぶった切りというはったりの効いた見せ場なんかは見ていて面白かった。
 萌えどころとしては、大剣に振り回されるかのようなバトルスタイルの演出だと言ってみますが、どうでしょう?

しかし丁度「エンバレ」やってたこともあってか、舞衣の声聞いてたら脳内でセーラの声(一色ヒカルさん)に変換されてました(^^; 中原麻衣の声、正直飽き気味だからか? 深衣奈とか美鳥のような少し抑え気味な演技は好きなので、今回の役なら大丈夫だとは思うけど。

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