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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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アイマス 2回目

昨夜はGODプレイ途中で寝落ちするという体たらく。GOD、獲物となる女の子の探索の持つゲーム性が限りなく低く、虱潰しが最良の攻略法なのは如何なモノか。エロの濃さは間違いなく「絶望」などをしのぐが、このゲーム性の低さと、主人公の行動理念の希薄さは大きな欠点だろう。プレイは土曜日に継続する予定なので、1stインプレはもう少し後になりそうです。




で、本日は2回目のプレイとなった「アイマス」続報を。

前回で見事ランクFとなったユニット”クギミー”は、意気揚々とオーディションに連続挑戦するが、まさかの2連敗を喫する。テンションが落ちまくる伊織にハラハラしつつ、トレーニングを挟んでなんとかやり繰りするも、ランクアップリミットは迫る! もはや玉砕覚悟でオーディションへの再戦を挑んだ我々だったが、1位→2位 と連続入賞! 残り1日にして、目標のファン人数まであと「361人」にまで肉薄することに成功する。こうなったら、後は野となれ花となれである。三連チャンで挑んだオーディション結果はと言うと……
 
 「2位入賞」 → ファン数12477人達成
  アイドルランクEにランクアップ!

危なかった。正直、ボーカル審査員が最後に退場してなかったら負けていたかもしれん。今の流行は”ボーカル”なので、ビジュアル系の伊織は、どうにも難易度高いですな。

 オーディション時のプレイヤーの集まり具合を見ると、神奈川県組が今夜は多かった印象あり。九州組は、鹿児島の人しかいなかったなぁ。まぁランクE~F専用オーディションばっか受けていたせいもあるのかも。
 何はともあれ、最初のプロデュース目標は達成できたのは嬉しいかな。




今月のガンガンW「まほらば」

 早紀ちゃん可愛すぎ。読んでる方は終始頬が弛みっぱなしですよ。ツンデレ系というか勝ち気系ヒロインはかくあるべしってな感じの良い告白でした。巷で人気の高かった千百合ちゃんの告白は読み損ねているので、次の単行本発売が待ち遠しいきゅうがです。
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ギャルゲー万歳?

遂に本格稼働した【アイドルマスター】を早速遊んできました。私の場合、ロケテで作ったカードが使えるので、引き継いでのプレイ。それでもやっと5周目ですが。 で、一応オーディションに2回合格して、「一部で人気のアイドル」2128位につけたユニット”クギミー”。滑り出しは悪くないので、なんとかFランク突破を目指したいところ。難点は、コミュニケーションが難しい伊織んを相手することと、リズム系ゲーム苦手なこと、あとはちとゲーセンまで遠いってことですな。お願いですからホークスタウンのナムコ系ゲーセンも入荷させてください(T_T) 天神まで出るのは辛い……。




キミキス
トゥルラーに旧来のギャルゲーマーを巻き込んで、恋愛SLGファンの期待を一心に受ける期待のギャルゲー。TLSSのころにあった野暮ったさが無くなり、キャラ絵は素直に魅力的。もしかしたら、エロゲ移植系に馴れた若いギャルゲーマーにとっては地味の一言で片付けられちゃうかもしれないけど、あの等身大の萌え度がいいんですよ。そういうところはTLの系統を受け継いでますな。
 いまの情報だけでの九牙的最萌えキャラは、吉乃もとい摩央姐さんですな。次点は瑛理子嬢。



ギャルゲーマーの期待を一心に受けるのがキミキスなら、その逆に不安感を煽りまくってるのがGA2
今さら操作性の悪いPS2が先行するってのだけでもけっこうイヤな感じなのですが、新キャラも新紋章機からも、ビビッとくる魅力を見出せない……。中途半端に前作のキャラ引きずる必要ないのになぁ。個人的には、ノア攻略ルートつけてくれるだけで良かったのに……。

とらぶるトラップ Laboratry DL販売開始

制作ブランドは既に消滅移行済み、Amazonでも在庫切れで購入が困難となっていた「とらぶるトラップ Laboratry」が、【@GAME】でDL販売の運びとなった模様です。権利委譲とか不明なので、これを買っても制作陣にお金が回ることはなさそうなのがいと哀れかもですが、「とら天」の雰囲気に一番近い作品だと思えるので、事前に試すにはちょうど良いネタのように思えます。価格も安いですしね。

「とらトラ」の九牙的感想はこちらを参照して頂戴。
とらぶるトラップ Laboratry感想

まぁなんというか、ツンデ炉利エロを求める同志にお奨めな作品です。

まほらば て良いな

まほらば~Heartful days 第1巻 (期間限定版)
世間のムーブメントから完全に外れ気味ですが、ここ最近「まほらば」に嵌ってます。きっかけはアニメ版(地上波)。初見の感想は「丁寧に作ってあるけどまったりしすぎなアニメだなー」ってなもんでした。ただ嫌みもないので視聴をそのまま継続していたら、いつのまにやら毎週の放映が楽しみになってました。癒し系アニメを謳うだけあって、見ていてもほのぼの~とするばかりだったに、中盤以降、各キャラの苦悩や過去を描くようになると、この作品の持つ”前向きな優しさ”が心地よく思えるようになったのでしょう。

 地上波の最終回を終えてから、私は原作コミックを一気買いして読破しました。読んでまず感じたのは、原作有りアニメとしてみても、アニメ版のデキは良かったのだということでした。アニメでは「鳴滝荘の住人」にフォーカスすることで、その”場”が掛け替えのない空間なのだと言うことを描ききってました。原作は鳴滝荘の住人をを中心にしつつ、キャラクターをより広く深く掘り下げていますが、1クールアニメでそれをしていたら、アニメ版が醸し出していた和やかな優しさは失われていたことでしょう。原作を良く咀嚼し、最適な形に構築し直したスタッフの努力の賜物ですね。

 そうは思いつつ、アニメでも原作にあった梢ちゃんへの告白関連の話は見てみたかったなー。アニメだと白鳥と梢ちゃんズの恋愛は非常に淡く描かれていただけなので、この話を織り込むのは無理だったのは判りますが、DVD前後巻or3巻程度で、原作37話から40話あたりまでを映像化して欲しいなどと思ってしまいました。特に39話「君が好きだ」は原作でもターニングポイントとなった話だけに、動いて喋るメディアでもって見てみたい。脳内ではアニメの声で喋ってますけどね(^^;

ま、また延期ですか?

発売日変更
『おまかせ!とらぶる天使』 ぼとむれす
7/29→8/26


『おまかせ!とらぶる天使』 ぼとむれす
7/29→8/26



また延期ですかしょーちょー!!

ここ最近、大作から無名作まで延期がまたジャンジャン続いてる気がします。「オルタまだ~?」で有名なアレとか、発売延期の発表にサイトリニューアルするソレとかなんかは、半分他人事状態だったのですが、これはちと堪える……。7/29はラッシュ日ですが、DS(こちらも延期してますが)を後回しに、まずは「とら天」でと盛り上がってきてたのになぁ。

……これでバギーで駄目内容のエロゲだったら叫ぶぞもう。

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ぱすチャC 5thクリア

『ぱすてるチャイムContinue』5周目をやっとクリアしました。
予告通りヒロインは先輩で、主人公は心8神術士。
やっぱ強いわ神術士。最終的に最終階層以外の敵なら2カウントで殲滅できるってのがいい。もうたいがい戦闘に面白味が見いだせなくなってますからね。

 先輩シナリオに関しては……。クライマックスの展開に萎えまくってしまったのが残念でした。リカルドのクーデターが成功しちゃうんだもんなー。冒険者ギルドってそんなにバカなんでしょうか? リナルートを見るに、各学園の先生達の強さは半端じゃないし、軍隊も十二分な戦力を保持しているわけで、たかだか一学園の生徒達であんな大それた状態を2週間以上維持できるとは思えないんですが……。しかも最後の最後は沙耶がトドメ刺しちゃうわで、どうにも良くありませんな。
 先輩自身は、恋人になってからドンドンエロ可愛くなっていくのが良かったです。巨乳の良さが満喫できる後ろからの愛撫とか、当然のパイズリなんかはビジュアル的にもヒットです。

 メインヒロイン4人を終えて、エンドをみたいと思えるキャラで残っているのは、エリーゼと委員長とセレス先生ですか。魔法使いは戦力的に面倒だし、セレス先生は攻略が面倒だし、ちょっと二の足を踏んじゃいます。
 そう、本作は魔法スキルがゲームバランス上、立場が悪すぎなんですよ。他のスキルは単体でも役立つ上に他のスキルと組み合わせやすい。それに対して魔法スキルは、基本的に攻撃に特化したスキルなのに、攻撃力で神術に劣っているため、抜きんでた長所のないスキルで終わってしまっているのが悲しすぎ。光陵学園はたしか魔法スキルが秀でた学舎だったはずなんですがねぇ。

 まぁなんだかんだで5周も遊んだ本作です。キャラ萌えもエロでも、けっこう気に入った作品といえなくもないので、そろそろ正式感想も書いていこうと思っています。基本的な評価は、1stインプレの時と大差ないですけどねー。

もう一度会えるなんて所長!

「ちっちゃいゆーな!」
嗚呼、久々に聞いたけどやっぱ萌えますよ所長! まさか新たにその声を聞くことができるとは思ってなかっただけに感動もひとしおだ!!

って、なにいってんだこの変態? な状態だと思いますが、「ぼとむれす」で公開されたとある御方のお言葉についてです。 判らない人がほとんどだと思いますが、とりあえず「とらぶるトラップLaboratory」は良い作品だったなーということで。



ゆのはなドラマCD vol.1
「ゆのはな町のいちばんながいひ。」
PULLTOPから本日到着。CDドラマということで、拓也が声有りになることを心配していましたが、一応許容範囲な声質で助かりました。でも、声がつくと拓也の熱さはけっこうウザイってのも再確認(^^;
お話は、本編と同様のライターだけあって違和感なし。ヒロイン未確定のノーマルエンドルートにイベントを追加したかのような雰囲気でした。電気屋が本編以上に活躍(?)してるのもポイント高し。

でも、そう何度も聞くようなモノでもないかなー。



Amazonへの注文品が纏めて届いてたじろいだ。
 ・アニメ版Air DVD4巻
 ・まほらば DVD1巻
 ・同 2巻
 ・まほらばOP「大事Da・I・Ji」CD
 ・ぱすてるチャイムContinue マキシCD
  …他

いっくらボーナスが出たとはいえ、来月の支払いが怖い……。

ぱすチャC 4thクリア

 『ぱすチャC』4周目クリアしました。ヒロインはフィル。自分は心1技6体3の戦2ス8でした。セブンスターをぶんぶん振り回せるようになるとかなり楽なんですが、単体の攻撃力に乏しいので上級ダンジョン最下層ではかなり苦戦。ナインテイルに持ち替えてダウン攻撃に賭ける戦法も試してみましたが、運頼みじゃ安定した戦績は残せませなんだ。最下層に限れば戦8か神8が無難な気がします。

 お話的には、リカルドが表に出てこず、恋人のために戦う展開なのでそれ自体は悪くはないんですが、ちょっと急転直下すぎた感があり、展開に気持ちがのりませんでした。複線はそれなりに張ってあったんだけど、クライマックスが纏めすぎ、というかプレイヤー意識はけっこう蚊帳のそとな展開に思えました。ルーシーシナリオみたいに、フィルが抱えている問題をもっと前に提示して、いっしょに解決に向かうような展開のほうが気持ちが乗るんだけどなぁ。一緒に冒険する意義も副次的に高まるし。

 あと、フィルルート進めていたら私のリナ株が大暴落しました。あっさりユウキを諦めたのも拍子抜けなんですが、一番の原因は、フィルの信仰をバカにするような台詞をしゃあしゃあと吐いてたこと。神の奇跡が普通に存在するようなファンタジー世界で、現代日本の馬鹿者ばりに信仰を小馬鹿にするってのはちょっと良識を疑ってしまう。世が世なら神罰の名の下に殺されるぞリナ。

 さて、残すメインヒロインは先輩ただひとり。先輩のスキルから考えると主人公は神8術士が無難なところだろうか? そうなるとまたなのさ大活躍になるなぁ(^^; これまでの蓄積もあって、クリアには10時間程度で到達できるようになったが、日数的には3日は必要なのでやっぱサラリーマンには厳しいゲームですな。

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