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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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しろクロ 1stエンドだが…

毒を喰らわば皿までの精神で買った『しろクロ』、本日1stエンドを迎えました。迎えはしましたが……

 柚梨ルートノーマルエンドでHなし!!

という体たらくではまともなインプレも書けませんわ。
くそう! 敗因はなんだ? ヒロイン分岐が生じるのはゲーム内の9月(新学期)からで、そこで柚梨に分岐したのは間違いない。ラストバトルにも勝った。でも駄目だったってコトは、分岐前の夏休み期間に原因があるのだろう。夏休み期間は午前の午後のマップ移動でヒロインと会ってイベントを消化していくことになるのだが、私のプレイスタイルは「午前:柚梨」「午後:鈴音か真弓」を貫いていたのだ。たぶん、ここでイベント逃したか、好意値獲得でも漏らしたのかもしれない。マルチヒロインエンドだけだと思ってたからなー。そのさきで分岐するなんてこのリハクの目を持ってしても見抜けませなんだ。これからリベンジに入るけど、このゲームスキップ遅いので今夜中にはまともなエンド見られないでしょうな。明日は仕事だし。

 メタモス育成に関して
  私は素直に
   鈴音:格闘一段階目
   真弓:砲撃型一段階目
   柚梨:支援型一段階目
と進化させつつ長所を伸ばす改造でラスボスまで戦闘で敗北なしでしたが、真弓がイマイチ役に立ちませんでした。鈴音はクロー攻撃が最大のダメージソースとして大活躍だし、柚梨は命中率ダウン攻撃で「当たらなければどうということはない」状態形成に大活躍なのに、真弓は毎回大ダメージ負ってましたわ。防御力をもっと上げるべきだったか。
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対人戦が憎らしい

きょうもきょうとで休日出勤。閉店間際のゲーセンに滑り込んで久しぶりにアイマスやってきたのですが……。

 5万オーディション3位敗退。

げほがはぐは…!! まさかプレイヤー4人も集まる修羅場になるとは思いませなんだ。しかも二人がレベル12以上のAランク…。エントリー見てるだけで勝てる気がしない状況ってのはあんまりだ。嘘だといってよバーニィ!

 レベルCD限定オーディションを激しく希望。まったり遊びたいサラリーマンに愛の手を……。

アイマス:トップトップ落ちた…

真と律子のデュオユニットでリスタートしたアイマス。敏腕記者もつけてレベル7、「よっしゃ勝負いくか!」と誰も入ってない残り30秒トップトップに申し込んだら、なんと同時にもう一人はいってきた。案の定相手はプレイヤーで、しかもイメージレベル8。でも諦めないぜ! と意気込んで戦って参りましたが…

 結果  ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ マタTOPTOPトレナカッタヨ 2位敗退。

同じく対人戦だったルーキーズでは同率フレッシュで勝ってたから、おあいこと言えばおあいこですが、このゲーム負けたときのデメリットが大きすぎるんだよなー。せめて休養以外の方法でテンションがレベル跨いで回復すると全然違うんですが。

ありがとう律子…

アイドルマスター、律子と新事務所作ってきましたよ!
バンザーイ! 初スタッフロールだ律子エンド達成!
ありがとう律子! 最後の三択は怒られるの承知でアレを選んだらホントに呼んでくれるわ、「そんなの何度でもいってあげる」なんて言ってくれるわもうたまらんですタイ。”ツン”の中に垣間見える”デレ”表現が素晴らしいですな律子さんは。

ちなみに最終的な成績はこんな感じでした…

 ・最終ファン数 88万
 ・アイドルランクB
 ・最高順位 2470位
 ・勝率 87%
 ・特別オーディション 7合格
 ・律子からの信頼度 S
 ・プロデューサー評価 B-

初挑戦となったドームでのお別れコンサートは45%スタートとドキドキだったのですが、70個弱の思い出(流石に余った)と高テンションも手伝って100%クリアでした。
 一回転ばせちゃったけど…(アイキョウダヨリツコ)

 とりあえず明日までこの余韻に浸りつつ、週末にでも新ユニットを初めてのトリオで編成してみようと思う。いまのところの候補は、「真・律子・やよい」か「真・律子・伊織さま」。性能的には後者なんだけど扱いやすさは前者のが上だからなぁ。ちと迷う。

秋の新アニメ 感想

がくぽん氏のご協力もあって福岡では放送されてないアニメも見られたので、ちょこちょこっと2005年秋アニメの感想などいってみましょう。


●はっぴぃセブン ~ざ・テレビまんが~
出張先のホテルで偶然見れたわけですが、評価のし辛いアニメでしたな。登場人物が多すぎて、画面も音もうるさいのは明らかな欠点か。作り自体は実はそんなに悪くなさそうなだけに、キャラにスポット当てていくのかどうかで今後の評価は大きく変わりそうだ。

●地獄少女
第1話を先週キッズで見たが、正直言ってお話はつまらなかった。萌え系「魔太郎がくる」みたいな設定なんですが、虐めの内容も、いじめられっ子への復讐も生ぬるい表現に留まっているので、どうにも薄っぺらい。少なくとも深夜アニメ向けの内容ではないですな。

●ARIA The ANIMATION
うわーレベル高いな~、というのが第一話を見ての第一印象。それは作画面だけでなくて、構成も含めての感想なのですが、監督佐藤順一のクレジットみて納得。私は原作を知らないので今後の展開はまったく見えないのですが、まったり癒し系アニメとして肩肘張らずに楽しめる作品になってくれることを期待。

●舞-乙HiME
ずっと「まいおとひめ」と読むものと思っていたのですが違ったのですね(^^; 第一話を見ての感想は、こちらも「レベル高いな~」でした。まぁ前作でも1話でそう思ったら中盤以降グダグダで泣けたわけですが、今回は架空世界なので不思議展開の受け入れやすさが増した上に、主人公の年齢を下げた影響か恋愛モノでなく友情モノになりそうなので、グダグダになりにくいのではないかと期待しています。なにより、ヒロインへの好感度は今作のほうが圧倒的に上ですし。
 福岡では第2話はAT-Xの放送を待たなければいけないのが激しく辛い。なんでフォローしないんだよテレQ!!

●BLOOD+
衝撃的な最後を迎えた種死の後を受け持つ本作だが、第一話のデキは上々といえる。ブラッドのオリジナル版を知ってると画面の明るさが嘘のように思えるが、血まみれ描写は健在だし、アクション面も期待が持てる。
 でもこれ全52話ってマジですか? いくらなんでも持たないと思うんだけどなぁ。途中で時代とか主人公代えるのかな?

●SoltyRei
作画は良いがお話は…ってないつものGONZOテイスト作品か? 個人的には「中年と少女」モノってすげー好きなんで(レオンとか…)化けてくれるといいのになーと思いつつ、こっちでは放送されない現実に涙するのでした。



今秋の新アニメも地方に厳しい編成で泣けてきますわ。BSデジタルとかでフォローしてくれればなぁ。

しろクロ体験版verWeb

ALTERNAのOHPで公開された「しろクロ」の体験版がバージョンアップされたようなので、以前遊んだTG版とどう変わったのかを確かめるために遊んでみた。

 ウェブ体験版は、ゲームの最初からTGバージョン体験版の内容が最後のイベントという構成になっていて、AVG部分と戦闘部分をほぼ本編と同様に遊べるようようだ。シナリオが順序だって体験できる分、TG版よりキャラ立ちがよくなっており、鈴音や真弓の印象が良くなったのは個人的に収穫だった。とはいえ、以前から気に入っていた柚梨の評価も更に上がったのは言うまでもない。将棋イベントでのやり取りとか薄っぺらな胸とか、可愛くて仕方ないのですよ。うちのテレビも直してくれ!
 TG版でボロクソ書いた戦闘パートに関しても、若干の改善がなされており、特に極悪だった敵ユニット選択が改善されていたのは助かった。ただ、戦闘シーンそのもののカタルシスは乏しいので、それほどの期待はしないことにしよう。ゲーム的な面白さは、各キャラの装備であるスレーブデバイスの成長要素に求めるべきかも。
 エロシーンは残念ながらこの体験版でも試せなかったので何ともいえないが、心配なのはやはりテキスト周りだろう。TG版に比べると幾分印象も良くなってはいるが、相変わらず文脈に引っかかりを覚える文章や、行の先頭にある句読点に頻繁に遭遇するのです。特に説明台詞、みょうに韻を踏んだり持って回った言い回しになるのはどうにかして欲しい。書き手は格好いいと思っているのかもしれないが、読む方としては意味が掴みづらくて困るのだ。

 まぁ私は買うの確定ですけどね「しろクロ」。あとはせめて、本編ではでかいバグ仕込まないでくれることを祈るのみです。


エロゲー正式感想のフォーマットをちょっと変更。ご存じの通り、私の感想は各項目別に分けて各スタイルをとっていますが、文章量が多くて読む気も失せるかもなーという懸念を払拭したくて、個別感想を省略して読めるように改造してみました。このスタイルは「冥色の隷姫」からとなりますが、さてどんなもんでしょかね?

アイマス:第二幕を超えて

昨日の余勢を駆って挑戦したCランクラスト三週6万5千人。

IDOLVISION(5万5千)→パフェコミュ→発掘アイドル辞典

やった! やりましたよ安西先生! 
九牙P初のBランク突入に成功! よくやってくれたぞ律子ォ!

もうハラハラもんでした。IDOLVISIONではイメージレベル14のユニットと対人戦になったのでもう無理かと思いましたよ。ホント、諦めずにやってみるモンですな。でも、もう無理今度こそレベルアップは無理(^^; もうボーカルが減衰してしまってイメージが10以上にならない状態ではもう戦えません。今度こそ、引退前提で残り10週を律子と過ごしたいと思うのでした。

アイマス:ドラマチック劇場第二幕

1日にも書いたとおり、Cランク入りを果たした我がアイドルユニット「リッちゃん」(律子ソロ)。D→Eで思い出も使い果たし、いきなりのバッドコミュなどもあって、そのままCエンドを迎えるはずだったのですが……。

 以降のコミュはパフェばっか。露出不足でイメージダウン→無茶を承知でボーカルマスター受ける→合格→LOVELOVELIVE!→合格→これは無理だろうとダンスマスター受ける→合格

 あれよあれよと、以前は受けたこともなかった5万系オーディションに連続合格してしまいましたよ律子。でも、残り6日で15万人強は無理だよなと諦めながら、度胸試しも兼ねて、本日これまた初めて「ロングタイム(10万人)」に挑戦してきました。第一節で星が5つしかとれなかったので、「ああやっぱ駄目だな」と気が抜けたのが良かったのか、残り2節で星20個GET。それでも一節目の失敗は拭えないよなーと発表を冷めた目で見てたら……合格しちゃいましたよ律子は!?
   1位:25 2位:23
 これはあれですか?
「諦めたらそこで試合終了ですよ」てことですか安西先生!?
 私にBランクを目指せっていうのか律子!

 リミットまで3週、思い出4、Bランクまであと65,000人弱という現状。最低グッドコミュを1回とれれば、届かない壁じゃないのか!? いくか律子、ファイナルアプローチ!

アイマスとDC

アイマス
CD第一弾をgigabeatに放り込み、休出中も聞きまくってた私、待ってたブーストメールも遂に来ず、覚悟を決めて挑戦してきました。
 結果、初Cランク突入。万歳俺はやったぜ律子!
 
 でも、直後のコミュでバッドとは厳しいっすよ律子さん。そのあとパフェコミュとらせてくれるあたり、操作されてるのはプロデューサーのような気がしてきます。
 リミットまで10週、30万人以上のファンが必要となれば、もうこれ以上のランクは目指しようもない。あとは如何に綺麗にCランクエンドを迎えられるかですな。コミュ主体でいこうか律子。



ダンシング・クレイジーズ
唯エンド迎えて無事周回を開始できるようになりましたが、「ダンシング・クレイジーズ」、個人的にはちょっとイマイチかも。

原因は、エロゲにとっては非常に大切であるはずの要素、キャラ立ちの弱さからくる、キャラ攻略モチベーションの小ささだったりします。ソフトハウスキャラの作品は「真昼」からやってきたが、本作ほどキャラクターが弱い作品はないのでは?
まぁ個人的には、リンテールのイベント少なすぎ、零が落とせない、アーティ達は落とせないのに妙に目立ちすぎててしゃくに障るってあたりがかなり痛いんですけどね。
それでも、エロが濃ければそれがモチベーションに繋がるんだけど、周知の通り、このメーカーに濃いエロとか求めること自体無理があるからなぁ。

ゲームとしてはそれなりに遊べるのでプレイはもう少し続けますが、本作は南国以上にお奨めしかねる作品かも、というのがいまの印象です。

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