心の叫びblogside ver2.1

ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

サイトの本体→banner

シャナと舞乙

●灼眼のシャナ
【第24話】 「紅蓮の想い」

BIGLOBEストリームにて視聴終了。
原作未完作品のオリジナル展開としては、かなり上等な部類に入る終わり方なんじゃないでしょうか。確かにバルマスケの組織自体にはなんの決着もついてないけれど、「世界のバランスを守る」というフレイムヘイズの目的は達せられ、少女はシャナとしての望みもとりあえずは果たしたわけだ。そして日常は、少しずつ変わりながら進んでいくのでした。

しかし、原作では、シャナまだ悠二に自分の思いを伝えてないんだよなー。学園祭の告白も、フィレスの襲来でお流れになっちゃったし…。原作における寸止めのループは、いい加減終わって欲しいのだが…、劇場版もあるからなぁ。劇場版の内容として考えられるのは、下記3パターンでしょうかね?

1.総集編
制作側に一番メリットがあるだろうが、ファン的にはよほど追加シーンでもないと厳しいパターン。っつーか一番つまらないだろうな。

2.先代炎髪灼眼の「大戦」
先代炎髪灼眼の討ち手「マティルダ」主役のお話。お話として完全に独立しているので劇場版向けともいえるが、シャナがほとんど出ないってのはどーよ? どちらかというとOVA向きなお話だと思う。

3.オリジナル新作
原作者が書き下ろすかどうかは置いておくとして、とりあえず視聴者的には一番楽しみでもあり、不安でもあるパターン。ただ、もし第二期の可能性があるなら、この劇場版を使って、原作に沿った構成に再構築するという手も狙えるだろう。(シュドナイの腕を取り込ませるとか、悠二の成長なんかを描いて)

まぁ、いずれのパターンでも吶喊しますけどね。もう毒を喰らわば皿までである。ゲーム付き画集も買っちゃったしね。


舞-乙HiME
第24話「あなたのために…。」

がくぽん氏からの愛の補給物資により、第24話まで試聴終了。

アリカはマシロの夢のため、そして自分の夢のため、友の笑顔のために戦いを決意し、ニナは愛する男を救うために暴挙をも辞さない。敵味方のオトメも揃い、乙HiME大戦は幕を開ける…。
いや、イイ感じに盛り上がってきてるじゃないですか!
ニナとセルゲイの空回りっプリには憐れみすら覚えますが。でもナギのほうが上手すぎるからなぁ。この駄目カップルは、アリカがガツーンと立ち直らせるってコトで、最後の見せ場に期待。そのときには、アリカのローブも最終形態になることでしょう。それにしても、ニナがハルモニウム使えるってコトは、セルゲイ膜破ってないってことか…。ダメジャン。
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカ・ウォー

エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカ・ウォー 特典DVD「PROJECT ACES TRAILER COLLECTION」付きACZを、時の過ぎるのを忘れるほど飛ばしてました。ただいまミッション12まで来たところ。難易度はノーマル。エースタイプは「ナイト」で、自分は「鬼神」と恐れられております。今回のストーリー部分は、かつて伝説的パイロットだった「プレイヤー」を追いかける記者の視点で語られているのですが、それにあわせて、戦友や好敵手達に自分を語らせるという手法は、プレイヤーとして気持ちいいですね。「5」よりストーリー色が薄く、どちらかというと「4」に近いノリなのも個人的には好感度大。ミッションの連続なので、淡々と進む印象はなくもないのですが、妙に情を語りすぎた前作より私には合っているようです。ゲームとしては、基本的には「5」のバージョンアップと考えて差し支えないですな。難易度的には、優しくなっている気も少ししますが、序盤から中ボス的敵エースがポンポンでてきて、メリハリのある展開になっていて良し。ただ、ミッションの内容が、過去作を思い出させるものばかりなのは、もはやどうしようもないんだろうか。レーザー砲台破壊戦なんか、完璧にメガリスストーンヘンジ戦の劣化版だもんなー。

 なんだかんだで、シリーズ作品として手堅く纏まった作品なので、ファンなら安心できる内容だといえます。


GAME OVER

私のFF12は、3時間で終焉を迎えた模様。

…酔った。
3D酔い酷いわこれ。ダウンタウン内を彷徨ってたらもう駄目。誰だよこのカメラワーク作った奴は( ゚Д゚)ゴルァ!!
私ぁリタイアです。みんな後を頼む…。

せっかくの松野作品だってのにまったくヨウ…(´Д⊂ モウダメポ

アイマス:解散コンサート

トリプラーX引退1月から共に歩んできたユニット「トリプラーX」が解散・引退しました。成績的には不運と技量のなさが災いして悔いは残りましたが、伊織エンドはちゃんと見られたので結果オーライでしょう。伊織は中盤以降からの垣間見せるデレと、変わらぬツンとの好対照が良い味出してました。素直じゃないんだけど、なんだかんだいって自分を信頼してくれるあたりは、実に正鵠を射たキャラでした。

それに加えて、現在シャナに萌えている我が身としましては、ラストコンサート前の「うるさい!x3」の台詞に悶絶。これ、ツンデレ系定番の台詞ですけど、妙なシンクロニシティ感じました。

さて、ロケテのころからの念願だった伊織エンドも見られたことだし、時間にもっと余裕が持てるまでアイマス封印ですかな。


池ってだれ!?

休出から帰ってきたら届いていた灼眼のシャナ Assorted Shana Vol.Iをさっき聞いてみたら、夜中だというのに笑う笑う! お隣の人すみません。
 一番笑ったのは、表題のシャナの台詞。池は原作でもアニメでも影が薄くてまるでトーチ同然のキャラですが、シャナにとっても同様なのかよ。他にもマルコシアスがただの酔っぱらいオヤジ化してたり、アラストールが情けないお父さんになってたり、吉田さんが明らかに黒化してたりと、ドラマCD全般がコメディに徹してて好感触でした。(吉田さんファンは微妙かもしれないが) それに加えて、シャナのキャラソン「-EXIST-」はキャラのイメージにあった歌詞と曲調がお気に入り。釘宮さんも可愛く格好良く歌ってたのがGOOD。でも、川澄はもう歌わせるのやめよーよ(^^; 次回はマジョリ・ドー子に歌ってもらいたい。


そうそう。シャナの原作は先週のうちに12巻+0を読了。今週は画集も買って「リシャッフル」も読みました。ええ、間違いありません。はまりました。今の勢いならゲーム版も買ってしまいそうで怖いくらいです。
しかし、12巻まで進んでもシャナと吉田さんとの両天秤状態が解決してないとは…。シャナが可愛そうでならんわ。

噂とかされると恥ずかしいし


ときメモPSP
いつの間にか届いてました。PSP版「ときめきメモリアル」。そういえば、ずいぶん前に注文してたの忘れてた。わたしゃPSP持ってないんだけどな、ってわけで職場のPSPをお借りしてのプレイ。あれ? 画面がえらい荒いなーと思ったら、これPS版の画像完全使い回しカヨ。全画面で遊ぼうとすると、画像が引き延ばされて荒いんですな。なんだかチープです。

しかしながら、その辺はある程度織り込み済み。私がこれを買った理由は、「ときメモ」を遊びたいからと言うよりは、「ときメモ」シリーズの商品価値をコナミに認めさせて、「ときメモ2」のPS2(あるいはPSP)移植を踏ん切らせたいから。例え1万円超えても買う気満々なんで、そろそろファンの意気込みを買ってくださいよコナミさん。


噂のポーション飲んでみた

ポーション?巷で話題のFFポーションの安い方を飲んでみました。
オロナミンC?
美味しくはないけど、いうほど不味くはない。でもHP100しか回復しないんだよなこれ。修羅場向けじゃないわ。どうせならエリクサー飲ませてほしい。


読読読…

灼眼のシャナ〈8〉今夜、「灼眼のシャナ」原作の6~8巻までを読了。ええい、なんだこの胸のモヤモヤ感は!! いや判ってますよ。あーもう、悠二に対する憤りが凄い! 私はどうしてもシャナに感情移入して読んでしまうので、この朴念仁で優柔不断な主人公を一喝したくなってしまいます。更に困るのが、この悠二君、人として決して悪い奴じゃないし、単なる足手纏いでもないってあたりが憎らしい。嫌いには成れないが、無条件では肯定できないのだ。2巻くらいまでのシャナとの関係が、ある意味さっぱりしてて良かったんだろうなぁ。

 しかし、このあやふやな関係のまま、12巻まで続いているのかな。それはちょっとイヤだなと思いつつ、このペースだと今週中には既刊読破は確定な夜更けです。

 | HOME | 

カテゴリー

ブログ内検索

ブクログ枠

最近の記事

月別アーカイブ

最近のトラックバック

RSSフィード