森の中:ヴィヴィモード解禁
「グリンスヴァールの森の中」、やっとこさ大本命のヴィヴィことヴィヴィアン・ワールフェン嬢を3人娘モードで攻略せしめて参りました。時間いっぱいHしてまずは「子育てEND」を見たのですが、H回数が少なければ普通の「ヴィヴィEND」になります。
これまでの3人娘について、エロはともかく恋愛描写に不満を覚えていた私ですが、ヴィヴィシナリオは期待以上に満足させていただきました。
「主人公に突っ慳貪にあたるヴィヴィ」→「実は(主人公を)スキだけど一緒になれない」→「主人公の努力(苦笑)で問題克服」→「ラブラブに突入」というツンデレ王道展開がちゃんとゲームシステムに乗っかる形で実現してるわけですからね。終盤展開はぶっちゃけ、巣作りドラゴンでおまけに逃がしてたリュミスシナリオを本編に組み込ませたようなものなんですが、やはりシステムの外に美味しい話しをうっちゃるのは駄目なんだと実感できた。
それにしてもヴィヴィは、「ちゅーして」とか「お願いでちゅ」とか、二人だけの時だけみせるバカップルぶりが素晴らしい。キャラ的好みのフォローがあるからかもしれないが、エロも一番充実してるように思えました。
とりあえず、エロゲとして本作を買った私の目標は達成された模様。あとはハーレムとシャルエンドか。どっちが狙いやすいんだろうなぁ。
これまでの3人娘について、エロはともかく恋愛描写に不満を覚えていた私ですが、ヴィヴィシナリオは期待以上に満足させていただきました。
「主人公に突っ慳貪にあたるヴィヴィ」→「実は(主人公を)スキだけど一緒になれない」→「主人公の努力(苦笑)で問題克服」→「ラブラブに突入」というツンデレ王道展開がちゃんとゲームシステムに乗っかる形で実現してるわけですからね。終盤展開はぶっちゃけ、巣作りドラゴンでおまけに逃がしてたリュミスシナリオを本編に組み込ませたようなものなんですが、やはりシステムの外に美味しい話しをうっちゃるのは駄目なんだと実感できた。
それにしてもヴィヴィは、「ちゅーして」とか「お願いでちゅ」とか、二人だけの時だけみせるバカップルぶりが素晴らしい。キャラ的好みのフォローがあるからかもしれないが、エロも一番充実してるように思えました。
とりあえず、エロゲとして本作を買った私の目標は達成された模様。あとはハーレムとシャルエンドか。どっちが狙いやすいんだろうなぁ。
3人娘モードまできた
「グリンスヴァールの森の中」、シャルモードでニキ・メルエ・歌焔の3人をクリアして、次の「3人モード」まで出現させました。ここまでくると、流石にルーチンワーク感が強まってきますな。でも1ターンが短いので、時間がそれほどかからないのが救いか。(当然既読スキップ多様)
3人娘とのエロは当然和姦なのですが、どれも強引と言うか、事故みたいなレイプ風味から始まり、何らかの事情で体を重ねなければならなくなり、その過程で恋愛感情が生まれていくという構成になっている。(シャルも同じようなモノだけど) エロ的には和姦風味の増加とともに前擬描写も気持ち増えてはいるが、「そして射精した」な淡泊ぶりは健在。抜きに使うなら、Hシーンはダース単位で見ないと使用に耐えないと思う。
とりあえず、一眠りしたら3人娘モードに挑戦するとします。いい加減ヴィヴィは攻略できるようになったんだろうか…。
3人娘とのエロは当然和姦なのですが、どれも強引と言うか、事故みたいなレイプ風味から始まり、何らかの事情で体を重ねなければならなくなり、その過程で恋愛感情が生まれていくという構成になっている。(シャルも同じようなモノだけど) エロ的には和姦風味の増加とともに前擬描写も気持ち増えてはいるが、「そして射精した」な淡泊ぶりは健在。抜きに使うなら、Hシーンはダース単位で見ないと使用に耐えないと思う。
とりあえず、一眠りしたら3人娘モードに挑戦するとします。いい加減ヴィヴィは攻略できるようになったんだろうか…。

