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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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アリンコ到着

アリカ発送住所を会社にしてたのはまずったな…。まあ致し方なし。早速持って帰って自宅に飾ってます。

今夜はがくぽん氏と久々にカラオケへ。最近のアニメを追いかけてる友人知人は限られるので、ホント助かりますですハイ。
さすがに同僚の前で「1000%SPARKING!」とか歌えないからなー。しかし「ありのままでlovin'U」を酔いが覚めてから歌ったのは失敗だったかもしれん。でも「Do you know the magic?」歌えたのはちょっと嬉しかった。いつか東京でパセラいきたいですなー。

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アニメ:舞-乙HiME Zwei Vol.1

舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 1 (初回限定生産)ヴィントブルーム動乱から一年。平和を取り戻した世界に迫る新たな危機は宇宙からやってきた? 惑星エアルを目指す巨大隕石を迎撃するため、各国のオトメが宇宙にあがる。迎撃部隊の指揮を執るハルカは相変わらずのボケっぷりだが、ツッコミ役は地上に残るユキノから五柱のサラが引き継いでるようだ。まきまきは宇宙にあがれなかったのを恨んで巻いてますか。誰か止めろよだから失敗するんだよ。

隕石破壊兵器メテオブレイカーを放ったが、隕石は突如軌道を変更。ストラトスフォーか? 一路ヴィントを目指す隕石を追跡できるのは、蒼天の力を用いたアリカのみ。「アカツキの太刀」で隕石を粉砕! ここまでの一連の流れがキビキビ締まってて気持ちいーったら。ミユがしっかり地上で待ち構えてたってのもらしくてよい。そして突如の暗転。実はアリカ、ここで力吸われてたりするのかなー。

隕石撃破作戦終了から数日後と見られるヴィント。アリカは単位修得のためマイスターと学生とで二足のわらじ状態。マシロは良い王になるため積極的に政を進めていた。”国のため”のマシロと”みんなのため”のアリカ、二人の意識のズレは少しずつ広がっていく。アリカのまっすぐで純粋な面が悪い方に働いちゃってるなー。これをどう克服するかが、ツヴァイの一つのテーマなんだろうけど。

すっかり観光地化してる黒い谷に吹いた。シュバルツの人たちもすっかり舞達に感化されてるし。ちびっこスレイブロード可愛い。マシロは以前の経験以来、マイを相談役にしてるんだな。アリカはイリーナ達がいる学園が第二の居場所なんだろうけど。てかイリーナが出番多くて私は凄く嬉しい。

そして巨大スレイブ(?)が黒い谷に襲来。アリカとマシロは別々にいたこともあって初動が遅れる。なぜか昏倒してしまったミコトに難儀しつつも「悲劇のマイスター」(笑)マイもマテリアライズして出撃。しかし仲間になった最強キャラは弱くなる法則が働いたのか、マイことごとく攻撃が効かない。それどころかマイの攻撃が一番街を破壊してそうなんだが…。Zwei 状態の「蒼天の霹靂」すら通じない敵に困惑する二人。ちなみに、この間学園長はなにやってたんでしょうね。たぶん通じない砲撃を延々繰り返してたんだろうけど、避難誘導をキチンとやってれば、アリカがひとりで全部苦労を背負うことはなかったのに…。

真祖の間を強襲した別働隊に対応するため、マリアが、そして学園長が敵の別働隊(本隊?)に向かう。気持ちのすれ違いが決定的となったアリカとマシロは”蒼天”の力を失う。
地面に転がるアリンコケシとマイの腕輪をみたアリカが思いついた、マイとアリカ最強オトメふたりの合体攻撃でなんとか謎のスレイブを撃退できたが、直後、黒い影の強襲を受けて吹き飛ばされるマイとアリカ。
奪われた「真白なる金剛石」、マシロ達を残したまま転移する黒い谷。妖しげな光が世界を照らし、ひとり残されたアリカはマシロの名を叫び、第1話終了。

待ってました『舞-乙HiME』OVA Zwei編。Amazonに注文していたおかげで到着が今日になってしまったが、期待に叶う内容でした。頭はあんまり成長してないけど肉体的に成長したアリカに萌え、しっかり1話からバトル全開(バンク多いけど)で燃えも完備と十分満足です。次回予告が滅茶苦茶で笑ったけど、今後は五柱の活躍とかもあるだろうし期待は膨らみます。はやく2月にならんかな。

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アニメ:Kanon #7

第7話 家出と仔猫の遁走曲~fuga~

真琴の「あははー」がキモイです。沙由理のは気にならんのに。
名雪さん、ジャムでご飯三杯は拙そうです。
秋子さん、記念に謎ジャムという発想が素敵です。
天罰覿面だな真琴。

名雪、放っておかれて祐一は栞フラグをまた回収。栞は電波ぽくなくて好きなんだが、どうも大病抱えてるみたいだから後半が気になるな。

女の子相手にお通じネタとはやるな祐一。

バックアタッカーあゆ。前回出番が多かったから今回はちょい役か。でも皆勤継続中ですな。

UFOキャッチャーに魅入る真琴。
誰? 天野さんって誰? Kanon遊んでない私でもあゆとか真琴とかその辺の主要キャラは知ってたけど、天野さんはOPに出てる子としか認識ないよ。香里と同様の扱いか?

Bパートは真琴ルート爆進か。真琴は祐一が憎いという初期設定だったような記憶があるが、どうみても構って欲しがってるようにしか見えないのは正解なんだろうか。
捨て猫に対する甘えを挟まない考えは同意なんだが、歩道橋から道路に猫を落とす行動はよーわからん。落とす先が危険な道路という認識がなかったんだろうか? でも、ここで祐一が怒るのは自分勝手だよなー。この時点で、あの猫を最後まで面倒見る気が祐一にあったとは思えんから。野良猫に下手に餌あげるのは褒められた行為とは思えんしね。

でも、たぶん真琴は昔祐一に捨てられたんだろうな。それがトラウマになってるとみた。それともペットを捨てられたとか?
あとのシーンで真琴が思い出してる「寝る直前」の記憶って過去の出来事っぽいし。

それにしても、冬の雪国で野宿とか死にますよ真琴さん。
闇夜のキツネ、目が怖い。

名雪の家に戻された真琴は「家族」の一員認定される。

そしてEDへ。
そういえば、「風の辿り着く場所」をフルで聞いてみたくて、先日遂に買ってしまいましたよKanonサントラ。なんか12月に新盤が出ると知ったのは後の祭りでしたが、聞いてみてアニメでのEDの唐突な出だしに納得。ホントはながーい前奏があるのに思いっきりぶった切ってるのか。これはちょっと良くないなあ。BパートエンドからEDの間にCMないんだから、パートエンド前から前奏かぶせてEDに繋がるような構成にして欲しかったところ。あと、フルで聞いてたら間奏で吹いた。なにあのラップ!? 雰囲気に合ってないよ。何にでもラップ入れる時代だったかな1999年は。

次回は真琴ワンマンショーみたいで、一気に話しを畳みにいく模様。真琴にあんまり愛着湧いてないんだけど、次回でそれを払拭してくれるんだろうか。

良し、落とせたな

きょうは雨だが休出前に向かった小学校は賑わっていた。
もちろん小学生を覗きに行ったのではなく、福岡市長選の投票に行ってきたわけです。結果は民主党推薦の吉田候補が現職の山崎を制したわけですが、福岡市民にとって今回の選挙は、与野党どうこうと言うより現職を落とすか続けさせるかの二択で考える人が多かったと思う。五輪招致で全国に醜態をさらしてくれた現職を追認するかどうかですな。

かくいう私は「落とす」派だったわけですが、私としては自民に別の候補を立てて欲しかった。対抗馬が全国でも屈指の反日新聞出身者ですからな。まあ国政選挙じゃないしと割り切って、でもやっぱり民主には入れたくなかった私は、死票覚悟で高山氏に投票した次第。高山氏は3番手か…。結構頑張ったかな。

らぶデス2 ベンチマーク

実行環境:
CPU Athlon64 3500+
OS WindowsXP Pro
MEM 2GB
M/B A8N-SLI
VGA GF P79GS-Z/512D3

オプション
   1280x960 フルカラー
   フルスクリーン
   アンチエイリアシングx4
   HDR/ON
時間設定 朝

スコア 45~68です

これとかこんな感じで問題なくうごいた。
スクショだと画質落ちてるな。
実際は半透明ももっと綺麗に出てるんだが。
っていうか、この造型クオリティは満足のいくものなので期待しちゃうぞ「らぶデス2」!!
でも頑張って口パクはさせて欲しい。

サンプル  

アニメ:Kanon #6

第6話 謎だらけの嬉遊曲~divertiment~

子供の頃のあゆとの交流を夢に見て思い出す祐一。

真琴の夜襲花火はまた失敗。
秋子さんから映画のチケットをもらったあゆは祐一を誘う。

どうやら名雪はまだ影が薄い位置づけのようだ。半分寝てばっかり。秋子さん、やっぱりあゆの真相について何か知ってるのか?

真琴脱ニート計画開始。ってバイト面接で寝たら不採用は当然です。

祐一はフラグ探しに生活圏を散策。名雪フラグは相変わらずスルーだが栞フラグをまた一つ立てる。私はおかっぱ少女のうなじに弱いので栞はけっこう気に入ってます。栞はこれまでのところ、知性低そうに見えないし。

祐一とあゆのデートの出だしは、幼少期といっしょなのか。こういう「繰り返し」が本作の重要ポイントなんだろうなあ。
やってる映画がホラーと知って愕然とするあゆがなんか可愛い。劇場内で多様なうぐぅバリエーションをみせるあゆも可愛いが、端から見たらこのふたり、ただのラブラブカップルじゃないか。喫茶店で祐一があゆに「小学生の男と間違えるんじゃないか」といってるが、意外にあゆは女っぽい体型に見えるがなあ。特に胸とか。

真琴の味噌汁風呂は流石に秋子さんの逆鱗に触れたか? 食べ物を粗末にしてはいけません。


原作ゲームをしらないせいか、アニメ版kanonの時系列制御的構成を見てると、元のゲームが同級生型SLGに思えてくるのが不思議だ。いや、原作が紙芝居ゲーの大家だってことはもちろん知ってるが。

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ゼーガペイン 視聴終了

AT-Xの放送分を録画して追いかけてきた「ゼーガペイン」が最終回を迎えた。感無量、というのは最終回がちょっと駆け足過ぎた感はあるが、ともかく面白かった。原作モノアニメばかりが持てはやされる昨今では、あまりオタク的に話題になる機会は少ないが、本作のように手堅く面白いオリジナルSFアニメが放映されるってのは嬉しい限りです。

360買ったらゲーム版も買うかなー。本作なら、GPMみたいな作品にしたら面白いと思うんだが…。

戦場の絆

アーケード用ネットワークゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』が天神GIGOに入荷したとのことで、早速いってきました。
…アイマス撤去されてるわー・゜・(ノД`)・゜・

20時過ぎに入店しましたが、PODの混み具合は空き気味? けっこう空いてる割には人がいるのはみんなマッチング待ちなのだろうか。とりあえず同僚とはジオンでやる予定なんですが、自分的には連邦派なのでカードを2枚作ることにする。
 ここで先にお金を入れてしまい、100円機械に喰われました。なんだかなー。
気を取り直してカード作成。連邦兵の名は「ナイン」。なんか民間人とか書いてあるんですが、いきなりGM受領させられる民間人って…。気を取り直して、空いてるPODに乗り込む私。この手の大型筐体ゲームは久しぶりなので、まずシート位置調整に手間取る。コイン挿入口が見あたらずに焦るなど、ちょっとさいさき悪いですよ? でもなんとかセッティング終了。店内マッチングは叶わなかったので音声コミュはなし。なんとなくホッとした私は小心者か? 何はともあれ、4対4のMS戦開始です! 
 このゲームは500円2ゲームという仕様なのですが、私の初陣結果はというと…。

 1戦目 ザクII 二機撃破 チーム敗退
 2戦目 ザクII 一機撃破 チーム敗退

 うーん…。初めてだしこんなものか? 操作に慣れるのがまず先決ですからね。とりあえずブースト・ジャンプに基本移動等は迷わずできたみたい。今後はロックオン・オフと適切な回避、さらに連撃なんかを覚えていかなきゃならんわけですが、私の前には大きな障害が立ちはだかりました。

 やっぱ3D酔いするよこれ。

なんとなく画面の鮮明さが欠けて見えるためかもしれないが、けっこうキますな。2戦で一休みというペースは私には最適の模様。まあまったり遊ぶか。

ゲーム:舞-乙HiME 乙女舞闘史!!

舞-乙HiME 乙女舞闘史!!

買っちゃいました。この手のキャラゲーに当たりなんてほとんどないのよく知ってるますが、まあ舞乙のファンなんで。

さて早速起動。起動時にしかセーブデータロードしないのは不親切な気がした。そしてタイトル画面。アニメのタイトルバックをよく再現してますな。で、「Valkyria」(妖精帝国)に合わせてOPムービーが始まったわけですが…。

 なにこのMAD!?

新規カットはアカネがトンファー使ってる1カットだけ?
他は全部テレビアニメ版からの流用だよ! ショック大。
まあ「MAD」として見ると出来は良いと思えるけど、公式MADは泣けてきますな。ちなみにエンディングもMADなのでさらに泣けます。

さて気を取り直してゲームメニューへ。何か操作するたびにアリカ達がナビゲートで喋ってくれるのが可愛いですな。何も選択しないと拗ねた台詞吐いてくれるのも良し。アリカの「女の子を待たせちゃいけないってばっちゃが言ってたよ」とか欠伸するエルスとか和むなあ。色々とゲームモードやおまけモードが充実しているようだが、プレイ回数を重ねないと開かない、おきまりの「中古行き阻止」仕様なのでとりあえず後回し。ゲームモードはたぶんコレが基本なのだろうと「Festival」モードを選んでみた。これは選んだキャラを操作してCPUの乙女達を撃破していくモードなんですが、わたし所謂「ストーリーモード」のことと思って開始したのですが…。

 ストIIほどにも各キャラにストーリーなかった(T_T)

アニメ版とも時間軸無茶苦茶になってるのに誰でやってもラスボスは漆黒ニナ固定てオイ。対戦前に繰り広げられる各キャラの小話はキャラの雰囲気を掴んでいて良いんだけどなあ。

 さてそれはそれとして本作の中核を成す格ゲーパートに突入ですよ。1stプレイは当然アリカ(蒼天ver1.0)を選択でレッツバトルイン!
 
 1stプレイで一敗もせずにクリアしちゃったよ!
 (難易度ノーマル)


 ゲーム的には「サイキックフォース」にかなり近い。空戦格闘ゲームとなると、PFの作ったシステムは王道だからなー。でも舞乙はPFほど難しくはありません。ってかメチャ簡単。コマンド入力の要素がなく、攻撃ボタンをテンポ良く押してコンボを繋ぎ、適度に防御しゲージが溜まれば必殺技を放っていればそれなりに戦えます。特にアリカはキャラ性能的に上位っぽい位置づけだからなー。(初期キャラ全部試したが、万能性では間違いなくトップに感じた。特に弱攻撃に隙がなくリーチも問題ないのでアカネより強い。なにより「青天の霹靂」が使いやすい。) まあ高度な格闘ゲームはもはやついていけない私にとってはちょうど良いかもしれないのですが、所謂「駆け引き」の要素が非常に少ないので、本作が格闘ゲームとして相当に奥の浅いゲームになっちゃってるのは色々と問題があると思う。この作品、前述したとおり「ゲームを何度も遊ばないとおまけやゲームモードが増えない」仕様なのですよ。それに対して、「奥が浅く」「ストーリーの多様性もない」「キャラの性能さもそれほどない(だって技の出し方みんな同じ)」格闘ゲームを延々と繰り返さなきゃいけないのは、ファンの愛情を試す試練としか思えん。これでゲームならではのオリジナル要素が素晴らしければまた話しが違ってくるのですが…。

 3Dモデルみんな顔が怖い

いや、モデリングやモーション、それに演出マクロなんかは意外にもけっこう頑張ってますよ。特にナオの超必モーションは秀逸だ。ボイスも新録だけあって聞いてて楽しいし。でも、顔が…みんな可愛くない(T_T)

 描き下ろしマテリアライズアニメにもの申す

アリカやニナ、ナツキ達などはアニメ版のマテリアライズシーンがまんまムービーで流れますが、アニメでそれのなかったナオやアカネ達はゲーム用に書き下ろされたわけですよ。ファンにとっては本作を買う上で非常に重要な要素だと私は思うわけですが(購入意欲の3割はこの辺が占めた)、これがどうにも詐欺っぽい出来でして…。
「マテリアライズのかけ声なし」「裸の幻体演出なし」「ナノマシンとの合身シーンは体が光ってるだけ」という有様。ぶっちゃけまともに描き下ろしたアカネ達の変身カットは一人あたり決めポーズ含めた2カット程度です。まだレナが登場してないので確認できてませんが、これが嘘でないことを切に願う九牙です。

なんだかんだでアリカ・ニナ・トモエ・アカネとクリアしての感想ですが、なんと言うか当たり前のことですが、本作は「舞-乙HiME」のファン以外は絶対に買っちゃいけないと思う。そしてファン視点からみてどうかというと、これまた及第点以下なデキでしょう。せめて各キャラ個別のストーリーとエピローグくらい用意してくれないと、継続意欲が保ちません。格闘ゲーム部分は意外に爽快感もあるので言うほど悪い印象持ってないし、ソフトの個別要素をそれぞれ評価するとファンアイテムとしてかなり頑張ってると思えるだけに(顔だけは論外だが)、ソフトの基本構成に重大な問題があると私は思うのでした。

アニメ:Kanon #5

第5話 魔物たちの小夜曲 ~ serenade ~

わたしは魔物を討つものだから
真琴との裸のつき合い → 拒絶の金だらい
あってたまクチュン
忍びの者祐一
ありクチュン
朝食の場に溶け込むあゆ、ジャムの誘惑
出番の薄いネボスケ名雪
舞との再会 → 愛の告白 → 昼ご飯の招待
栞来襲

沙由理と舞と遠足気分の昼食会
プロポーズ → あははー
舞の餌付け → 給仕係の祐一勝利に酔う
沙由理と舞にフラグを立てる祐一
謎めいてる栞
祐一お兄ちゃん宣言
巨大雪だるまの約束
真琴エロ本買い出し任務
買えない買わない買えるかー
肉まんと漫画の魔力
真琴散財 → ニート宣告 → 横領を自白
真琴、秋子さんに諭される 
夜の学校で舞の餌付け継続
真琴の奇襲
舞、真琴に優しくするよう祐一に告げる
終わり


要素を一部抽出しただけだが、密度の濃い回でした。名雪を除くヒロイン達のキャラ立ちを演出してて見ていて楽しかった。祐一、全キャラ攻略ルートなのか? お話的には、真琴にフォーカスがあってきている模様。最初の退場は彼女かな? Airの経験からすると、影が薄まってる名雪が中盤以降のキーキャラになるように思えるがどうなんだろう…。

メインPC沈黙…

ブラクラ見てる途中でメインPCがいきなり沈黙。
どうやらシステムドライブが逝った模様。
ただいまサブマシン(NA701)よりアクセス中。

がーん、今週末にバックアップとろうとおもってたのに…。

これはあれか?
メインマシンをC2Dで組み直せという悪魔の囁きか?
でもボーナスが出るかもわからん状況ではそれは無理だ…。
明日HDD交換して復旧作業に勤しむとします。

こんな場末のサイトに…

もはやドマイナーを地でいく我がサイトに応援バナー掲載依頼が来た。PeasSoftのレビューはやったことないし、なんでまたうちなんかにそんな依頼を…。しかし本サイトは既に”かにしの”の応援バナーを貼ってるので、申し訳ないがblogのほうに掲載することにしました。向こうの希望を満たす形じゃないだろうから、キャンペーン自体には参加しません。

ふむ、ゲーム自体はラブラブ主体ですか。最初からヒロインが主人公を好きだって設定なので「対象を落とす」恋愛の駆け引き的ゲーム性は期待しちゃだめなんだろうが、複数回エロが充実していれば楽しめそうな予感はする。応援する手前、購入して評価させてもらいますが、面白くなかったら切り捨て御免でレビューしますんで(これは「かにしの」も同じですが)ご期待?ください。

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