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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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L4U:りっちゃんで突っ走ってみた

まずは当然律子ソロで、基本曲16曲をEASYにて駆け抜けてみました。

とりあえず全曲アレンジAを出せたので、音ゲー苦手な私でもなんとか遊べますね。…試しにやったHARDランクはかなり死ねましたが。
音ゲー得意な人は、最初からNORMAL以上でやったら良いんじゃないかと思います。
いまのところ、楽曲で一番難しいと感じたのは「エージェント夜をいく」。「もにゃっすわはげっしく!」のあたり、きついっす。

音ゲー部分とPV鑑賞以外の部分、予想通りかなり薄いですね。コミュ要素がほとんどないのは、やはり寂しく感じます。評価に関するメッセージバリエーションも乏しいですからねぇ。アイドルとのコミュがない分、小鳥さんは等身大のモデルを起こして会話したかったところです。

まあ、そういった欲求が強くなったら、箱マス起動すればいいんですけどね。そういう意味でも、間違いなく本作はファンディスクなんだなと再確認しました。

さて、次はデュオでいってみるかな。
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アイドルマスター ライブフォーユー! 開始!?

L4U限定版GETこのために明日は代休とってるし、万事ぬかりなし! ……ちと心配事あるから一応会社には顔出すかな…。 まあ何はともあれ念願のL4U限定版、買って参りました!
 でも特典DVD見てるだけでテンション上がってしまったので、一息入れるためにちと第一報などいって参りましょう。


●L4Uオリジナルアニメ
 祝アイマスアニメ化! キャラデザ的に若干人を選ぶかもしれないけど、アイドル達の特徴を捉えていて個人的には十分OKレベル。まぁ鼻の描き方がきにはなりましたが。予算的に厳しいのか、ひきの作画が若干不味いけど、本作レベルでテレビアニメ化してくれたらDVDまで買うけどなぁ。シナリオについては、ファン感謝祭前日の一騒動を春香・美希・千早を中心に描いたもので、各キャラのイメージがゲームからほとんどぶれてないのは何より。入浴シーンも期待通りの千早のリアクションがいいですよ? 春香さんがしっかりメインヒロインなのも嬉しいし、律子も地味に目立ってた。一番目立ってないのは雪歩かなぁ。プロデューサーを明確に出演させない構成も、個人的には高評価です。

●団結 ステキプロモーションビデオ
 なにこの公式MAD?! と一瞬思ってしまいますが、さすがにオフィシャル。リップシンクにモーションシンクロなど、自作MADではとても辿り着けない次元でしっかり作られています。ってか、公式サイトのスタッフコラムでスクリプターAがいってた仕事ってきっとこれだな^^ すげー細かくモーション切り替えてて、改めて作りの凄さを実感させてくれます。

●REMIX B VERSIONプレビュー
バージョンAがちょっとアレなデキだっただけに、不安も大きかったのですがどうしてどうして! いいアレンジじゃないですか! 特にMBFはあえて神アレンジといいたい。必聴でしょう。 ってか、バージョンBは歌録り直してますよね? 春香さん聞く限りじゃ録り直してないみたいですね。とぶー


●アイマスグレートパーティ東京
…いきたかったなぁ。


んでは、本編始めます。

祝!東芝HD撤退決定!

 東芝のHD撤退が正式決定しましたね。これで次世代光ディスク覇権戦争も落着点が見えたわけですが、個人的には早い段階で撤退を決めた東芝は英断だと思う。
 前例として良くたとえに出される、ベータ対VHSのビデオ規格戦争の時は、ソニーがベータを引きずりすぎたおかげで、混乱も被害も大規模かつ長期間に及んだことを思えば、今回のことで東芝を責める論調はないなって思います。

 かつて、βデッキだったばかりにビデオの貸し借りにも難儀し、LDを買ってDVDで再販されるBOXに涙し、MDレコーダーを買っていた私としては、この記事とか読んで「ハァ?」と思ったんだけど、今回の争いは消費者の選択の結果以外の何物でもないんじゃないですかね。昨年の販売状況をみれば、HDの劣勢は火を見るより明らか。確かに規格が別れたこと自体はメーカーの都合だけど、おかげで競争も起こったわけだし、結果的に早期の決着のおかげで、さっきも書いたけど影響を被った消費者は小規模ですんだわけだし、まさかこの記者がHD-DVDを買った人を東芝がフォローしなきゃ駄目とか考えてるとしたら、消費者を甘やかしすぎだとも思う。そんなこと言い出したら、LDやVHD、MDやRD、MOやZIPなどなど、競争に敗れた数々のメディア規格のユーザーはどうしろというのか? 規格が別れたメディアを購入するというのは、消費者にとって賭なのは確か。でも、DVDがいまだ主流メディアであり、どちらかを買えと誰かに強制されたわけでもないのだから、結果もまた消費者自身が負うのが自然だと、私は思う。もちろん最初から規格統一されていれば、消費者の苦労が軽減されたのは確かだろうけど、理想論を第一に考えたらきりがない。

 しかしまぁ、東芝がHD-DVDと心中しなくてすんだのは何より。BDドライブを積んだレコーダーは当分でないだろうけど、もはや光メディアでのデータ保存にそれほどの未練はない。そんなのよりは、数十テラバイトのHDDと充実した編集機能、そしてネットワーク連携に秀でたレコーダーを発売してくれた方がなんぼかマシというもの。どーせダビング10のおかげで、映像の世代間以降の道は閉ざされているのだから。

THE IDOLM@STER MASTER LIVE00

THE IDOLM@STER MASTER LIVE 00 shiny smile (DVD付) さっそく購入して「shine smille」がリピート中です。いやはや、また毎月アイマスCDを購入する悦びが還ってくるのですね! 素晴らしい!
 と、駄目人間宣言しても仕方ないので、ざっくりと感想なんぞいってみましょう。

◆shiny smile(M@STER VERSION)
 何はともあれ、一番手の歌い手に律子が選ばれたことに感謝しまくりましたよ。千早・春香はメイン級のキャラなんだけど、りっちゃんも歌では負けてないぜ! ってか、この中だと一番声に張りがあるので栄える栄える! まあ一番では出番が少ないのが残念ではありますが、二番では目立ってるしいいやね!
  「shiny smile」の曲自体の感想も今更ながら書いておくと、出だしの掴みこそ弱いものの、サビからの盛り上がりが強烈なので、好印象を与えやすい曲だと思った。

◆バレンタイン
 間違いなくモモーイ。あまりにモモーイ色が強くてアイマス曲のなかでは浮いてますが、歌い手の元気の良さにはあってますな。ってか、下田さんキャラ声での歌唱力が半端ないですわやっぱり。ちなみに、この曲はバレンタイン記念の曲で、ゲームには出ないのかな? どうなんだろう。…りっちゃんがこれを歌ってる光景を見てみたいんだけど。

◆THE IDOLM@STER(k VERSION)
 小鳥さんが遂にテーマ曲デビュー。ちょっと色っぽい歌い方が小鳥さんぽくて良い感じです。でもインパクトというか、メリハリが若干乏しいのはソロ故の悲しさか。この歌は複数人で歌ってこそだからなぁ。

んでもって、以下はDVD特典から。

■shiny smile
 なんでこっちはりっちゃんじゃないのーーーーーーー!
春香・美希・千早はゲーム的メインキャラ3人なので、この選抜は分からなくもないけど、やっぱCDの3人が歌って踊ってる光景が見たかったなぁ。まあゲームで実現するか、当然りっちゃんセンターで。
 さて、映像の方はデモと違って「合いの手」なしのPVでしたが、もう新ダンスみてるだけで顔がニヤニヤしてしまいます。やっぱアイマスは、手塩に育てたアイドルが歌って踊ってる光景を眺めてなんぼですわ。※L4Uでは育成要素はありません
 相変わらず変態的なほどのこだわりを見せるスカートのヒラヒラに心ときめかせ、コロコロと変わる表情に身もだえする…。あーはやくL4Uやりたいよ。

■REMIX A VERSION
・THE IDOLM@STER(REMIX A VERSION)
・.まっすぐ(REMIX A VERSION)
・.私はアイドル(REMIX A VERSION)

REMIXなんかは、かなり尖った編曲をMADのほうで聞いているせいもあってか、若干中途半端な印象も。まあBバージョンに期待かな?

アイドルマスター relations 第1巻(限定版)

アイドルマスター relations 限定版 (1) [REXコミックス]
 秋葉では限定版が連休中に売り切れとかでがくぽん氏涙目とのことでしたが、私は通販予約してましたので無事GET。コミックスの内容自体は、REX毎月買ってるんで特にいうことはないんですが、今回の特典CDはあくまで「コミックス準拠」なので、連載読んでない人なら、まずはコミックス1巻を読み終わってから聞くのがベストでしょう。魔王エンジェル自体はアケマスの頃から強敵として一応認知されていましたが、キャラ付けされたのは本作が初みたいなもんですからね。そういう関係上、ドラマCD聞いても、やっぱキャラが薄くて上滑りしている感は否めないのが残念ですね。765プロのアイドルで出演しているのは春香・千早・美希だけなのも、やはり寂しい。雪歩と伊織が呼べないのは中の人的に仕方ないとしても、あずささんとか亜美真美とかやよいとか真とか、なにより律子なんかが出てくれてる方が、まあ嬉しかったかもしれない。

 でも、ドラマCDが全然駄目だという印象はないですけどね。本作では千早がPの失敗のせいで可愛そうな境遇に甘んじているのが歯痒いのですが、それでも、千早らしいリアクションを見せてくれる部分はあります。それに、千早が胸対決で勝利を得るという、まずあり得ないシチュエーションも捨てがたいですしね! あと、なにげに春香、というか中村さん演技が巧くなっている気がする。いや、声出しが巧くなってるのかな? 

千早んトコに行ってきた記念

 福岡にもアイマス関連の聖地があると以前から話は聞いていたのですが、流石に「巡礼とかキモッ!」と思ってしまったので特に気にとめてはいませんでした。
千早んトコに行ってきた記念1


 でも、仕事でいくことになったからには、ぜひ記念写真を撮っておこうと思った次第。

千早んトコに行ってきた記念2



 いやー意外に立派な駅でビックリした^^ JRと西鉄が合体してるんですな。…二つ合わさってやっと、という感じが、千早の某所みたいでなんとなく納得してしまったのはちひゃーには秘密だ。

今年の期待作

ソフトハウスキャラの新作とか、出るのかどうかわからない「まか天」とか色々とありますが、私が今年一番期待しているエロゲといえば、『乙女ファンクション(仮)』を於いて他にないですね。

三年前、『陽射しの中のリアル』というフェチッシュ極まりない本格派お触りゲーを送り出してきた同人ソフトハウスmu-softと、おっぱいエロ絵で定評のあるINO氏の強力タッグとくれば期待しないわけがない。それに、インタラクティブ性を存分に組み込もうとする制作コンセプトが実に私の好みにマッチしていて、すでに好感度MAXです。今夏発売ということなので、首をながーくして待ちたいところですが、まかり間違って夏コミ先行販売とかはやめてくださいね^^;

エースコンバット6:ふるクート

アイマスの新規DLCが終了して寂しい変態紳士のために、バンナムはエスコン6のアイマス痛機を毎月販売することにしたんだろうか? そんなことを勘ぐってしまいますが、1月に生まれた765プロ所属アイドルがいないからって、美希二機目ってのはやっぱ美希が箱○のヒロインだからなのかなぁ。亜美真美が一機だったら泣ける…。

Su-47 - THE IDOLMASTER MIKI-EX -
覚醒美機1


 前進翼も美しいベルクトが「ふるふるフューチャー」仕様で目の前に! 機体中央に描かれた覚醒美希の目立つこと目立つこと。太陽を受けて輝くハートマーク、椰子の木バカンスと、覚醒美希を知っていれば思わずニヤケてしまうデザインもさることながら、ゆきホーク同様、高速度域でみせる変態的な高機動はさすが「未完のビジュアルクィーン」だ。

覚醒美希2


 さて、次回のアイマス痛機は2月生まれの千早なのは間違いないとして、果たしてどの機体になることやら。薄さをヒューチャーしてくるのか、それとも「青い鳥」系統なのか?

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