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アイマス:765と961

「THE IDOLM@STER SP」 765プロ新曲“Colorful Days”「THE IDOLM@STER SP」 961プロイメージソング“オーバーマスター”

さてさて、アイマスCDも今回からSP世界に突入です。箱○世界はL4UのDLCでまだ続くけど、SPはSP。アケマスから数えれば2度目の、1回のプロデュースを一つと数えれば何十回目かのパラダイムシフトにみんなついてこれるのかは知らないが、私は余裕で受け入れてSP発売を待つばかりです。ネガっても仕方ないというか、商業作品なんて発展できなくなったらお終いですからね。

というわけで、SPシリーズのCD感想いってみましょう。

■Colorful Days
SP版に臨む765プロの新テーマソング。
ノリが一本調子のようで、サビに向けてしっかり盛り上がっていくので、今回のトリオもいいのですが大人数で歌うと魅力がさらに増す曲に思えます。、それは限定版DVDに入ってる、765プロ全員版を聞いて自分的には確信。961のふたり…いや三人か、も加えたアイマスガールズ全員で歌うのを聞いたら、きっと泣いてしまうだろうな。

■スキ
こちらも765プロらしい可愛く健全な恋愛ソング。ってほど765プロもまともな恋愛ソングばかり歌ってませんが^^;、脳みそ空っぽにしてノー天気に聞ける歌だと思います。良い意味で、感慨が沸かない歌っていうと語弊がある気がしますが、この曲も何度も聞いて味わう歌という気がします。

■サイレント ナイト
亜美真美に変わってやよい登場でミンゴス歓喜。というかクリスマスソングをまたC4U組で独占すかそりゃないっすよ…。歌自体はやよ癒し効果も相まって、恐ろしいほど和やか雰囲気に包まれた良曲。締めるべきとこは千早がしっかりしめてるけど、私としては優しく歌う春香パートが好きですね。

■オーバーマスター
カラフル~が「アイマス」全体の新テーマ曲だとするなら、間違いなくSP版のテーマ曲はオバ升だろう。競争の意味が薄まった箱マスから、アケマスの象徴でもある「対戦」「挑戦」に回帰するSPらしく、挑発的な歌詞とノリの良い曲がバトル路線を醸し出しています。でも、これもいつかは765プロの10人に歌って欲しいなーと思う私です。SP版では楽曲をDLCで販売するから、そのうち歌えるのかな?

■KisS
こちらもこれまで無かった曲調で、765プロ楽曲との違いを体現してますなぁ。でも10代の女の子にアダルティな恋を歌わせるのは、アイドルソングでも定番といえば定番だから、特に違和感はない。エージェントやリレも系統としてはこっちだしね。でも「どこにキスして欲しい?」にはゾクッと来ちゃったよ。やよいに歌わせたい。

■聖なる夜に
前二曲から一転して、かわいげに塗れたラブソング。961の3アイドルが実は普通に「アイドル」であることを改めて感じさせてくれる、良い曲構成だと思いました。美希はもちろんですが、貴音も響にも、765プロの歌だけなくこれから色々歌ってほしいなと思わせてくれました。貴音の歌う声好みだわ。


■限定DVD
限定版に同梱されたDVDでは、「カラフルデイズ」全員版のPVやSP版のプレイ映像、そして声優インタビューが収録されています。カラフルデイズのPVは上にも書いたとおりこの歌の真価を垣間見せるものでしたし、SP版コミュシーンは貴音達961アイドルへの期待を高めてくれる内容でいい感じでした。特に貴音がなー、泣くとはなー。あんな出会いしたらPも気にしちゃうわ。美希にしても、箱マスとは違った形で「いいかげんな中学生」との出会いを見せてくれて、私は「ありだな」と思ってしまった次第。響は……どうなんでしょう? 単なる馬鹿な子でない魅力を見せてくれる事に期待します。
そして声優インタビューですが……。いやインタビュー自体はけっこういい感じなんですがね? 登場時に行われる小芝居のデキが、笑っちゃうほどに恥ずかしいんだけどどうしてくれようか。思わず1.5倍速で見てしまいましたよ。やっぱ中のヒトはほどほどにしておくのが自分的にはあってるな。

応募すべきかせざるべきかで、これは応募すべきかどうなのか…。いやまあ、アンケートだけでも答えて出しておくことにしよう。当たるわけがなし。

それはそれとして、プレイ動画を見ていて妙な違和感を覚えたのですが、その最大の原因は声とモーションの非同期でした。リップシンクを始め、モーションが音声よりほんの少し遅れてないですかね、これ。DVDの編集ミス?それとも私の環境か、と思ってPS3で再生しても同じだし、エンコミス? …いや私もエンコミスよくするので。
しかしゲーム画面をみていてつくづく思ってしまうのですが、PVはやっぱ箱○版が最強ですな。いやさ、ゲーム部分や新コミュや新衣装、新モーションなどなどSP版に期待する要素は山盛りなのですが、カラフルデイズにしろオバ升にしろ、SP版の半年後でいいからL4Uに配信してくれないかなぁと思ってしまうのは致し方ないところでしょう。貴音と響もついてくるパワーアップキットなら10000ゲイツでも買うぞ。

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闘神3ですが

回想モードどこ~?とアリスの館をうろついてたらいつの間にか「グナガン」も倒してたのですが、システムメニューのCGモードが回想も兼ねていたとは…。説明ちゃんと読め自分。
そしてリストを見直してみたのですが、1回のプレイで綺麗に全部のマスが埋まってました。本編プレイ中はまったくのノーヒントで進めていたので取りこぼしあるかもと心配していたのですが、万事ぬかりなし。ネームプレートが明るくなってない移動箇所にもHイベントがけっこうな数用意されているので、頻繁に巡るのが吉でしょう。夏っちゃんのエロとか見逃しやすそうです。

さて私のゲームスタイルについての続きですが、ゲーム攻略、特に戦闘部分の攻略スタイルというのは本作に限らず基本的に、自分にとっての「定石」を見つけ出し、それを強めていくってやり方なんですよね。なので、「闘神都市3」の戦闘や育成システムにもそう苦労なく馴染めたんだろうと思います。まあ本作の場合、戦闘がシンプルなので見つけるべき定石のパターンも限られてるってのが、「思索を巡らせる」ことをより求める人にはマイナスに移るんじゃないかと思った次第。「闘神都市」という作風に縛られているせいか、本作は今時珍しいシングルパーティの戦闘ですから、組み合わせるべき内容に乏しい分、セミオート戦闘で戦闘に味付けしたって感じかもしれませんね。

九牙的「闘神都市III」プレイスタイル

エロゲ板のスレッドみると「闘神都市3」の評価がけっこうボロクソ言われてて驚きました。
難癖つけてこそ2chといえばそうだし、シナリオ、特に主人公君への批判は判らなくもないのですが、戦闘やゲームシステムは言われてるほどストレス感じなかったモノで。マシンスペックのおかげか?

ちょっと気にもなったので、私の「闘神都市3」RPGパートのプレイスタイルを紹介しながら、初心者向けにゲームの進め方などを書いてみます。

 戦闘スピードは2回戦を過ぎたあたりから最後まで「最速」固定でした。ゲームパートの操作は基本キーボードで行ってたので、テンポ的に「最速」が合っていたってのもありますが、まあ標準速度では「遅い」と感じたのは確か。
 主な攻撃スキルは「必殺斬」「必中」「行動封じ」。補助系として「敵を知る」(中盤以降は未実装効果版)、「先制術」、「対呪術」、「貫徹根性」、「剣術」が定番でした。「逃げる」は無しでOK。「状態異常解除」もアイテムがあるので使う必要はありません。
 そして「先制術」と「貫徹根性」を覚えたら、攻撃は基本的に「必殺」メインでOKとなります。
本作の場合、お金のかかる正露丸の切れ目が命の切れ目であることから、戦闘では如何に被ダメを減らすかが重要になるのですが、「殺られる前に殺れ!」をモットーに戦闘するのが一番効率良いんですよね。私の場合、初撃で必殺が入れば自動攻撃1~2発、敵からの攻撃は0~1発で戦闘が終わる強さを基本として私は育成を進めていったので、戦闘パートでは大したストレスを感じることが無かったんですよ。もちろん、敵からの邪魔が入る場合はありますが、その場合でも通常攻撃3発程度(敵からの攻撃は通常なら2発までチャージは1発以下)で敵を殺せるイメージなので、手間はあまり感じません。まだ攻撃力が不足している場合は溜め攻撃など攻撃力の高い敵が怖いので「行動封じ」が大切になってくるのですが、それを考慮すべき敵かどうかは、マップから戦闘に切り替わる最中に聞こえる「敵の声」で判断すればOKでした。更に言えば、戦闘スピード「最速」でも、「必殺チャージ」→「敵チャージ」→「必殺命中」→「行動封じ」が間に合う事が多いので、やはり「初撃は必殺」をモットーに進めて問題ないでしょう。

 剣の育成については、先述したとおり何はともあれ「攻撃力」が必要となるので、付与は攻撃力アップ系を最優先で行っていきました、「純金ベアー」ウマー。次に優先したのは、被ダメを減らすための防御力アップ系。威力が大きいので対ハニーフラッシュも地味に効果があります。もちろん、眼鏡や不思議犬や虫も最優先で。体力系については後回しでOKですが、スキルに繋がるペンチはガンガンつけましょう。そして一番優先度が低いのが「魔法」系。まずマポは使用回数が限られ付与スロットを占有するなどデメリットが多い事に加えて、打撃力で通常攻撃にも劣るのでイベント戦闘以外では必要性が薄いので、あまり育てる必要はありません。とはいえ全然育てないと終盤ちょっと困るでしょうから、優先すべき付与が済んで空きに余裕があったり、丹下犬に余裕があれば使用する感じでいいかと。命中率が100%なので、回避力の高い敵や女の子モンスターにトドメを刺すのには活用できますしね。
 また、付与スロットはガンガン拡張していけますので、付与を躊躇う必要性はまずありません。というか、付与を躊躇って強化を怠り、育成に苦労するってのは愚の骨頂。バシバシ付与してナクトのバカを強くしてあげましょう。

 防御の要となる防具についてですが、まず第1に、防御力を上げるのが「鎧」だけだということには注意が必要です。その他の防具は、基本的に「属性防御」を上げるだけなのです。なのでまず「鎧」を買い、次に買う防具は、今攻略中のダンジョンにいる敵を考慮して選んでいけばOKです。ただし、ショップ売り最後の防具だけは、防御力や属性防御よりパラメータ補助の意味合いが強いので、自分の戦闘スタイルに合わせた選択が必要となります。また「宝箱だんご」から入手できる防具も補助能力に長けたモノが多いので、属性防御を下げてでも利用する価値はあります。「羽ネックレス」にはお世話になりました。
 単純に新しい防具を使えば良いのではなく、敵属性とパラメータ補助によって使い分けていくのが良いかと思います。


あーと時間がないので続きは仕事から帰ってきたらで。

闘神都市Ⅲクリアー!

たったいまクリアーしました。
ネット断ちしてましたがプレイ時間は30時間強ってとこでしょうか?

気になるところも色々ありましたが、九牙的には十二分に面白い作品でした。アリスのゲームにしてはゲーム性の「制限」が緩く(付与スロットの余り具合は笑えます)ストレスもあまり感じなかったし、エロも嗜好にあったし。

ただまあ、羽純・レメディア両ヒロインが、作中の女性キャラで一等好きにはなれなかったので、若干ストーリーに乗り切れなかったのは残念でしたかな。特に終盤、いい感じに盛り上げてくれてるけど、十六夜姉妹やハムサンド姉妹、京子ちゃんやアザミのほうがプライオリティの高かった九牙的には。ヒロインは最初から決まってる作品だから言っても詮無いことですし、羽純達も特に劣っていたわけではないのでこの辺は嗜好の問題ですけどね。

さて、出勤時間まで寝るか…って3時間コースだなこりゃ。

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