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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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「DAISOUNAN」プレイ状況報告

久々に寝落ちするまでぶっ通しでプレイ。数値的データは本日夜にでも仕事終わってから補足します。
時間にして約10時間、ゲーム内時間では400日超まで進行しました。自力脱出を目指してのプレイなのですが、370日あたりで一度「救助船が見つけてくれる」形でエンディングを迎えましたが、エンド前データをロードして続けています。…試しに「地上絵」作ったのが拙かったか。

ゲームの基本ルールは「体験版」と同じですが、けっこう印象は変わっています。いくつか箇条書きしてみると、

・序盤、チュートリアル的に姫さまからのクエストが発生することで導入部の難易度が下がっている。
・料理の成功率が上がってるようで、同じく序盤の難度は下がっている。
・強制的に本拠に戻る頻度が下がっている。

まあ体験版を遊ばずマニュアルも読まない人だと、やはり飢え死にするかもしれないが、導入部は悪くない立ち上がりに思えます。
その後のプレイスタイルも、

・姫との関係が深まっていく、ほのぼの主従プレイな序盤(~100日?)
・仲間が一気に増えて、集団行動の騒々しさと和気藹々さと浮気プレイが味わえる中盤(脱出艇完成まで?)
・さらに仲間と探査場所が増えるが戦闘も激化する終盤?(←いまここ)

という感じで変化していくので、シンプルなゲームシステムでもあまり飽きが来ない構成になっています。ただし、プレイスタイルの自由度はそこまで高くないので、何周も遊ぶにはちょっと厳しいかもと思いました。特にやれることの少ない序盤はね…。経験ポイントが引き継げるのはエンドで確認済みですが、初回データを引き続いてプレイしているのはそのためです。また各キャラには個別エンドが2種類用意されているようなのですが(ショート・ロング)、ロングの条件を満たせばショートも見られる設計な上に、複数ヒロインの同時攻略に基本的に支障がないことから考えると、やはり最初のプレイでハーレム目指して全力をあげるプレイスタイルが、本作にはあっているように思えます。(周回プレイ用の特定エンドとかあるかは未確認)

現状、姫を含めて3人とは肉体関係を結んでますが、ミコト・サイリ・美冬はまだ。最終参加の美冬はともかく、他の二人はハート4個状態から動かないんだよなー…。条件がちょっと判らないけど、脱出艇完成までに特定イベントが必要とかだったら詰んだかもしれないな。ミコトは終盤近くまで姫と敵対してたから、その影響かもしれない。一度ぶっ倒す必要があるのかもしれないが、なんせ戦闘力高いんでこの娘。
(追記:結局、脱出艇完成前からやり直しました。ミコトは姫を襲ってくると勘九郎が「今度やったら云々」と言い出すイベントがあるので、その後に寝込むまで倒す必要あり。サイリも「収集品提供」を続ける必要があるので、脱出艇イベント前が必須。脱出艇の完成は、ヒロイン五人にしっかりフラグを立てるまで待つのがいいでしょう。合わせて、勘九郎のパラメータを鍛え、要所要所に防御拠点を作って後半戦に備えるのもお忘れなく)

エロシーンに関しては、まあいつものキャラ節は健在といったところ。「俺たちは朝まで激しく突き合った」とかで終わるイベントがあるのも相変わらずですが、もうこれはここの特色みたいなモノですね。決定的なシーンはそれなりに長く書いてくれてるので、用途に応じて使い分けるしかないかと。また定番の「本」もあるので(一般誌で活躍中のフヒ音さんの絵とか萌えます)。

戦闘は、ヤミーが集団発生する終盤はかなり激戦となってます。施設や罠、仲間との連携などを駆使する必要が生じますが、それがとりあえず楽しいと感じられてるので今のところ問題なし。要塞に闇寄せと照明器具を設置して迎え撃つのが今のところ私の最上策ですが、戦闘パラメータが高ければ、もっと楽に戦えるかもしれない。実際、ミコトは単体でヤミーを倒すからなぁ…。
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アイマス:L4Uカタログ第12号

ネクサスカジュアルな律子さん
カラフルデイズ冒頭

箱○で全力買いする機会が久々に戻ってまいりました! 今回はSP版が公開されてからずっと期待していた、「Colorful Days」を始め、PS版私服こと「ネクサスカジュアル」が箱○の美麗画面で見られると言うことで、トレーラー公開からwktkしつつカタログを待っていましたよ。「Colorful Days」はSP版でもけっこう気に入っていましたが、やはり複数人で歌ってこそ映える内容でしたな。奥行きのある動きが厳しいSPと違い、L4Uでのダンスで見せる躍動感は別物と言っていい趣があります。しかし、色を連呼するところで全員が切り替わるトレーラー版が最強とは、さすがバンナムP!といったところか。今度のライブでも全員は揃わないから、完全版はとりあえずトレーラーだけなんだよな~。それはそれとして、誕生日おめでとうやよい。

あと、Colorful Daysはカメラ固定バグを使って撮影すると色々と面白いですわ。
近い近い!


とりあえず、アイドラも応援も残っているので、今回のDLCも楽しみ甲斐がありそうです。でもそうなると、ますます「アマガミ」が積まれてしまうなぁ。PS2がPC環境に繋がっていないこともあって、ちょっとプレイが後回しになっています。さらに今週はエロゲ3本予約済みだし……。あ、そういうわけで、やっと「心の叫び」2009年の活動が始まります^^ エロゲレビュー目当ての人はお待たせしました! とりあえず「DAISOUNAN」からいくつもりですが、「バルドスカイ」も突っ込みますので。でもこのバルド、もしかしなくても続き物なのか?

おっしゃー!

「福岡LOGOS」当選!
やったぜ! 生で神と若麻美の歌が聴けるわ-!

しかし、件名はもう少し考えた方がいい。「当選メール」だけとか、どうみても悪戯メールです。判りません。

アイマス:THE IDOLM@STER MASTER BOX V

THE IDOLM@STER MASTER BOX VMASTER BOX V
マスボは「アイマスもよくぞここまで来たなぁ」というバカ親の記念アルバム的な理由で買うのがこれまでのパターンだったんだけど、今回はどちらかと言えばブックレットが目当てだったり。というのも、歴代CDジャケット一覧と杏仁豆腐氏のコメンタリーが載ってるんですよ。杏仁豆腐担当のジャケ絵はアイマス公式絵でも屈指のデキだと思ってる九牙的には興味津々でした。まあCDの付録と言うことで、ラフ画が非常に小さいのは残念でしたが、それでも試行錯誤のあとをみることができるのは楽しい。「大きいハンバーガーに飛びつく(2)」のやよいとかカワイイですし、「スカート押さえてる律子(左中段)」とかもみてみたかったかも。あとML03のドレスとか、DLC化してくれないもんかのう。あとちびどものぬいぐるみを是非!

って、ブックレット回収とかなんてこったい! うーん…送るの面倒くさいからPDFでくれないかなぁ。

アイマスSP:ワンダリングスター 伊織クリア

とりあえず、5月のライブは福岡会場で抽選応募してみた。出演者的にも大当たりなのに福岡に来てくれるのだから、これを当てなきゃフクオカンの意味がないってもんですよ! …でも重大発表があるとしたら、やっぱり最後の東京なのかなぁ。

さてさて、アイマスSPですが発売からもうすぐ一ヶ月経ちますがやっと二人目クリアです。
伊織と貴音

今回の戦績:
アイドルランクS イメージレベル16 ファン数162万
伊織からの評価B- プロデューサー評価:91点 A

 IU本戦に出場するときに、流行と衣装の組み合わせを間違えて、流行三位を一番にしてしまったけど、素でLv.16の伊織は難なく王女として芸能界に君臨するのでした。…TV出演では転かせてしまったのは悔いが残りますけどね。
 物語的には、「努力・友情・勝利」という、なにこのジャンプマンガ!を地でいく熱いノリが良かったですよ。伊織と貴音の成長を見守るというか促すPとして活躍できてホント楽しかった。伊織は当然のごとく可愛く、優勝時は思わず「さすがは俺の嫁だ!」と叫んで伊織を慌てさせて楽しんでしましましたが、好敵手たる貴音もまた、相当に可愛らしくて何度も悶絶してしまいました。「いけずです」って台詞がカワイイのなんのって。まあ彼女の隠された秘密については、文字通り受け取っていいものやら悩む内容でしたが、まあアイマス世界を「友引町」みたいなものと思えば、どうということはないかな、と。次作での彼女らの立ち位置への伏線も張ったし、早く箱○にもくるんだ貴音! そのエロい肢体をハイデフ画面に晒すべし!

アイマス:SPカタログ2号配信

カクテルポーリードレス律子


なんか一部で不具合も発生してるそうですが、カタログ二号のDLCをババっとと全部大人買いしてしまいました。今回はMA曲の中でも名曲と名高い「隣に…」など内容の濃いカタログでしたが、カクテルポーリードレスが予想以上にカワイくて大当たりでした。またこの服とアクセのセット、かなり強力ですな。IU決勝を控えるだけの伊織はともかく、初期値の律子に着せたら、IL9までいきましたよ。おかげで事務所で歌わせてもアクシデントなしでした。「隣に…」を歌う律子は、悲壮感よりそれを乗り切る力強さが感じられていいですな。伊織はかなり綺麗に歌いあげていて、中の人のスペックの高さが垣間見えます。「スタートスター」は各人それぞれに個性が出ているのが、聞いていてじつに楽しめる内容になってます。特にかけ声が各アイドルで違うのが面白い。

ただまあ、SPのステージは狭いので、早いとこL4Uでも配信してくれるとなおのこと嬉しいですな。SPはSPの良さがあるので両方のDLCを買うことに躊躇いはないのですが、やはり髪の毛ふわふわな箱○での造形美は別格なので。あと曲だけでなくSP新衣装もL4Uに来るといいなぁ。

アイマス:THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02
先週の出張中もそうでしたが東京はまた大雪だとか。政界もまた大騒ぎしてますが、それはそれとして、生暖かい空気の福岡でCD無事ゲット。さっそく午後の仕事中のBGMにしていましたが、始終ニヤニヤしながらPCに向かっていたのは、もはや必然と言えるでしょう。わが相棒の律子嬢が、ビジュアルアピールしまくりのパッケージを眺めればニヤニヤ、CDかければカッコイイ楽曲に対してドラマでは背伸び気味の律子とツッコミまくりの亜美真美とのドタバタにニヤニヤする。ホント、世間に比べてわが幸福レベルの高さはどうしたことだろうね。

01.livE
デモ試聴時からそうでしたが、格好良さだけじゃなくて、要所要所は弱さというか優しさもあらわれていて、じつに律子らしい歌。律子は声が太いというか力強いので、朗々とした歌声になりがちなんだけど、この楽曲だとそれもプラスに働いてて、安心して聞いていられるのもいいなぁ。男も歌いやすいと思うので、カラオケ入りがいまから楽しみだ。頑張れDAM!
あとこの曲、オケ聞くとコーラスもかなり綺麗ですなぁ低音コーラスは律子だと思うけど、高音はだれだろう?


02.黎明スターライン
歌詞カードの漢字が読めない!とくにラストの連呼部分とか、ぜったい亜美真美意味判ってないですね。さてこの曲ですが、ラジオ版聞いたときからゲームBGMっぽさが気に入っていたのですが、実際聞いてみると、さらにゲームBGMでした。出だしの英語部分でまず連想するのは「スター・ブレード」、そして伴奏部分は「サンダー・セプター」かはたまた「バーニング・フォース」か? ともかく80年代末から90年代前半のゲームサウンド全盛期を思い出しす懐かしさに、最先端アイドル亜美真美の歌声が乗るってのが、じつに面白い。こういう楽曲がでてくるところは、アイマスの汎用性の高さ故だなーと嬉しくもありました。


04.Resolution 歌:秋月律子
元歌がかなり良いだけに、ちょっと歌い負け気味ではありますが、それでもカッコイイ律子節は健在です。livEより朗々とした歌声になるのも致し方なし。


05.青空のナミダ
下田は天才タグがつきそうだなー。「夏空グラフィティー」のときも感じたけど、やっぱ歌うまいですわ、亜美真美の中の人は。じゃっかん亜美真美色が薄いですが、2年後くらいの真美と思えば全然無問題。ええ、私もどちらかと言えば真美派なので。


07.サニー
V4U発売後にケータイ専用に配信されてたソロバージョンですな。私は当然のごとく全員分のソロを買ってましたが、こういう形でもCD化してくれたのは素直に嬉しい。どうせなら、メリーともども全員分のソロを出して欲しいとこですけどね。喜んで買いますので、コロムビアさんも「いらっしゃーい」と気前よく売ってくださいよ。


08.shiny smile(M@STER VERSION)
SSは聞いてると元気の出てくる個人的名曲ですが、さいしょのCD時のトリオに律子がいたこともあって、けっこう律子のイメージの強い歌だと思ってます。それだけに、今回のM@STERverを律子が歌うってのは大当たりでした。ゲーム版は律子らしくちょっと抑揚に乏しいのですが、今回は少しはちゃけてるというか、メリハリが効いててカワイイデスヨ!


10.my song(REM@STER-A)
思いっきりメカニカルにふってきましたー、メカアミ・メカリツコ爆誕? YMOとか連想しちゃうなぁ。りっちゃんの優しい歌声もいい感じ。亜美は普通に馴染んでますね。さすがボーカロイドの中の人か?


12.L・O・B・M
これまた「i」のときと同じく、各人でバージョン違うのか!何風というのかちょっと判らないが、春香・やよい版より音が軽いというか…えーとテクノ風味? エレクトロ? 音楽は疎いのでよーわかりませんがそんな感じ。合唱部分は亜美真美の声に律子の声が埋もれがちなのがちと残念ですが、ふたりとも可愛く歌ってくれてるので、これはこれであり。やっぱり最後は合唱版くるのかなー、961組も小鳥さんも巻き込んで、なかよく歌ってくれることを大いに期待したい。わおーん。


トークパート
久々に大人律子声聞いたような。律子の頑張りが空回りし、亜美真美はいつもどおりマイペースと、お約束の展開ではありますが、それでも笑えるネタがあちこちにあっていい感じです。ただ、律子が自分の境遇に嘆くところは、ちょっと堪えた。律子は事務もできるトップアイドルですよ! あと、どう考えても亜美が双子アイドルなのは周知の事実ですな。ただファンも周囲も空気を読んで、知らぬは765プロばかりなりって感じでしょうか。それはそれで、「アイマス」の世界観にあっている気はします。それにしても、またファンレター外れたよ……。どっかできいたことのあるPは読まれてたみたいですけどね。重婚はやめれ。 

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