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ゲームインプレサイト『心の叫び』の雑記置き場

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ドリクラ初回プレイ:魅杏エンド

 きょうは昼に投票に行ってから、ドリクラを集中プレイ。選挙速報が流れ出す頃に、12月最終日を迎えました。他の娘にも手を出したりしてたのでイベント進行が遅く感じられたため、11月頃から猛アタック。それが功を奏したのか、公園デート、アフター2回目、競馬場デートを立て続けに発生。でもなかなか「店をやめる」話しが完結せずヤキモキしつつ迎えた最終日だったのですが…。

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 無事、ハッピーエンド迎えましたよ、プロフィールも全部埋まって、実績解除音に安堵! いやしかし、手探りの初回攻略でハッピーEDに辿り着けたのは、ひとえにコレまでのギャルゲー経験のなせる技と自画自賛したくなりました。
 魅杏シナリオは、コミュニケーション能力不足の娘っこの更正をお手伝いする話しな訳ですが、ツンデレを単に属性として使ったわけではなく、その性格についてちゃんと意味づけして「魅杏」というキャラを立たせたという意味で、なかなか面白い内容でした。当然、属性としての魅力もちゃんと表現されているので、素直に可愛い娘でもありましたしね。しかし、スナップショットが全然送られてこなかったので、後日のプレイでまた再戦したいところです。

 それにしても、エンディングで自分プロデューサーになったのには、素直に驚かされました。やはり自分はPなんだな、と。
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ゲーム:ドリクラ プレイ初日

魅杏さん21歳

デフォルトの8人を巡りつつ、ゲーム内で七ヶ月ほど過ごしてみました。前述の通り、各ホステスとの会話は恋愛ギャルゲーとして十分な内容ですし、相手をほどよく酔わせたり、ミニゲームを遊んだりとゲーム性も意外にあったりと、なかなか楽しませてくれます。ただプレイ内容が「バイト」と「店」だけで大部分進んでしまうので、早期にルーティンワーク化してしまうのには注意が必要です。ゲーム的に節目となるようなイベントに乏しいので、例えば定期的にLiveで対戦するとか、延長する対象を絞るとか、自分自身でプレイ内容にメリハリをつけた方が、長く遊びやすいように思えました。まあ、キャラ萌えさえ出来ればどうとでもなるんですけどね。

 で私は、現状「魅杏」に傾倒しつつあり。ほかの娘も悪くないんですが、まあ典型的ツンデレは王道と言うことですかな。焼酎好きってのも密かにポイント高し。

 しかし、主人公のキャラがいまいち掴めないですなぁ^^; 悪い個性ではないんですが、普通の社会人にしてくれたほうが感情移入しやすかったのは間違いない。フリーターがキャバクラに貢ぎまくるというのは、やはり抵抗あるんで。

ドリクラ開始

半休とってドリクラ朝から初期キャラ8人を順繰りに初期指名までやって見ましたが、コミュ主体恋愛ゲームとして普通に楽しめますな!

問題点は、やはりオートセーブ。存在自体は否定しないけど、タイミングがね。
例えば週末、「ドリクラに行く」を行くを選ぶとオートセーブされますが、ここでロードすると、翌週の頭になるってのは気持ち悪いわ。感覚的には、指名前が呼び出されるのが自然な気がする。

アイマス:ありがとうL4U!

 アイマス人気の維持と発展において大きな役割を果たしてきたL4UのDLCサービスも、本日配信されたカタログ17弾で新規打ち止めと相成りました。これからはその役目はアイマスSPが引き継ぐわけですが、何はともあれ、ひとつの節目であるのは間違いないでしょう。願わくば、2ndVisionでもハイデフ環境で新たに踊り歌う765プロアイドル達に会えますように。



というわけで、最後のDLCを飾ったのは、春香の持ち歌「I Want」と、「Colorful DaysアレンジA/B」、そしてSPで初デビューした衣装、ナイトメアブラッドとスィートブレイクガール」でした。「I Want」はMAシリーズで屈指の人気曲なので最後を飾るに十二分、そしてナイトメアブラッドはSP版とは比べものにならない質感で妖しく曲を盛り上げてくれます。やはりHDはいい! 

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また「スウィートブレイクガール」も箱○で魅力増大。とくにスカートの動きが地味に気持ちいいですよ。あと脇とおへそ。カラデイアレンジは両バージョンとも非常にできが良く、新鮮でした。

 箱○での新規DLCは続編でも出ないことにはコレにて終了なんでしょうが、まあまだやり込んでないアイドラもあるので、まだまだL4Uを起動する機会は多いことでしょう。オンデマンド版も買って入れてるしね。

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いっぽうSPのDLCはまだまだまこれから。今回はSP専用曲である「君はメロディ」に加え、読者参加企画の新衣装をもって、既存のファンを盛り上げます。「君はメロディ」、着うたで最初聞いたときはいまいちかと思ったのですが、やはり各アイドルの歌を聴くと、個性が色々と表れていて、印象が良くなりました。律子はハキハキ元気に歌ってるのですが、伊織は優しく和やかに歌っていたりと、印象がかなり違うんですよね。それでこそ、各アイドル分のDLCを買う価値があるってもんですが。

”HELLO!!”とか雑談

 ”HELLO!!”の着うたを買って聞いてみました。
出だしの「ハローっ!」て呼び声が可愛いですな。DSの三人組は「可愛い妹分」って感じで、デビュー当初に比べると、好感度が上がっています。ディアリーステーションのおかげですかね。とはいえ、ステーションで一番好きな回は中村先生大暴れの2.5回ですが。そうそう、アイマスDSは予約特典どれも食指が動かなかったので、けっきょく律っちゃんのところ、というかロッピーに予約しました。アイマスPSの例もあるし、前日に入手できそうですしね。それから、DSiはどの色を買うべきか…。やっぱ緑系だな。

盆休みも昨日でおわり、今日から仕事。最近、とみに仕事が面白くないのでモチベが上がらないことこの上ないのですが、趣味を満喫するためには仕事で稼ぐしかないですから、もうちょっと頑張るぜ。
そういえば、私は参戦していないオタクの祭典も昨日で終わったようですが、同人誌は通販でボチボチ入手中。今年は初めて事前予約を使ってみたのですが、気づいたら3万円ほど予約してましたよ。今年はボーナスないってのに俺ってヤツは…。しかも、二重購入が怖くてショップに出向けない始末。便利なのも善し悪しですな。

CD:君の知らない物語

君の知らない物語「化物語」のEDテーマ曲、「君の知らない物語」を本日購入。買ってから、DVD付きなのに気づきましたってぐらい前情報は発売日くらいしか仕入れてなかった私が言うのもなんですが、ED版とフル版は聞くとかなり印象違いますな。ED版だとけっこうノリの良さが強調されていて爽やかな印象。フル版だとストーリーが最初から最後まで歌いあげられるのですが、内容は若者の淡い悲恋なものだから、聞いているときの感情の動きが真逆に近い。こうまで印象が変わるものかと、編集の妙というものを改めて実感したわけですが、いいすな、フルで歌いあげた淡い恋物語は。





で、おまけについてきたDVDを見たわけですが……。


ぎゃおおおおおおおん! これは実写!
いや、ね? 音楽CDのミュージッククリップだから実写が当たり前なのは当然で、文句言うのは筋違いも甚だしいというか、わたしの自己責任なのは百も承知なのですが、あえていう! 自分二次オタで申し訳ないけど、イメージ合わないっ! もう二度と見ないだろーなー。

二枚ディスプレイ

デュアルディスプレイ

MDT-242WGを買ったときから、いつかは実現しようと思いつつ、延々と実行してこなかったデュアルディスプレイ環境を、本日構築してみました。

プライマリディスプレイは、右側のLCD2190UXi(1600x1200)でDVI接続。左側のMDT-242WG(1920x1200)は、HD4850に変換コネクタつけて、HDMIで接続。果たして、3520x1600というデスクトップをゲットしたわけですが…、ひろいですなぁ。初めて個人用にもったPC9801UV11のころが640x400だから、面積にして22倍ですよ。まあ、メモリやHDDの容量なんか比べたらそんな比ではないのですが、目に見える領域、操作できる領域という、実感できる広さの違いというのは、やはり印象が違うということでしょう。

まあ、基本的にメリットが勝るので環境を構築した甲斐はありました。これから色々と新しいPCライフを形作っていけそうです。ただ最大のデメリットをあげるとするならば、「242WG暑いんだよおまえ!」ってことですな。この環境でPC使ってると、あからさまに左側から熱線を感じますよ、夏場はちょっと使用を控えたくなるほどに…。逆に冬場は、暖房器具として大活躍すること請け合いですが。

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 06

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 06THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 06
このところ、洒落でなく自虐モードに突入しそうな日々を送っている九牙ですが、きょうは久々に活気を外部から補給された気がします。その糧について、いつものとおりgdgdな感想を書いてみることにしましょう。ってか、先週のDLCも含めて、アイマスからマジでエネルギー得てるなぁ私は。マジきめぇ。



01.ショッキングな彼
福岡ライブでの記憶が凄い勢いで呼び起こされました。ギターかっこえー。
それはそれとして、女性上位な歌っぽいかと思わせながら、男の奮起をひたすら期待する歌詞は、覚醒美希をプロデュース中のPが聞いたりしたら、心中落ち着かないこと請け合いです。こんなのノリノリで歌われたら、手を出すのを二年待てとか無理でしょ。

02.リゾラ
ちょっと曲的に平凡的かなーとデモ時は心配しましたが、フルで聞いてみると、伊織らしさがあちこちに表現されていて、ストンと馴染みました。ファンから見た「伊織」と、Pや仲間にしかみせない「伊織」の両方がいる感じですかね。


04.ラビットパニック

うさちゃんで伊織という、剛速球ど真ん中な組み合わせですが、カワイイは正義。「みんなのうた」っぽい感じに絵のイメージが浮かんでくる歌ですな。甘くカワイイ伊織がともかく可愛い歌です。「ラララ♪うさーぎー♪」


05.深紅
ショッ彼から大きく舵を切って、本盤では唯一に近い、格好いい楽曲を格好良く美希が歌いあげます。系統としてはリレを歌う美希に近いですな。中の人の歌唱力がまた上がったようで、低い声も安定感増してます。


07. Do-Dai(REM@STER-A)
 出だしの「いぇい♥」でいきなりニヤけてしまいます。伊織と美希ということで甘さ強めのドダイですが、合いの手がいちいち可愛くて、聞いててどうしても顔がにやけるのはどうしたものか。

08.メリー

着うた盤とは別録りっぽい、美希ソロのメリー。そういえば、リニューアルされたケータイ公式サイトには来なかったなぁ、限定着うた。まあ今後の更新に期待。

10.my song(M@STER VERSION)
いおりんのバラード、マジ最高!
こういう落ち着いた歌でも、キャラを壊さずしっかり歌いあげる、中の人の技量は伊達じゃない。キャラソンとはかくあるべしという点において、伊織の中の人の技量はガールズ内でずば抜けてますわホント。…人気ありすぎてほとんどイベントに参加できないのが残念ですが…。


12.L・O・B・M
今回はテクノ調? 元気の良いこの曲と、今回の二人との相性はとても良いので、実に安心して聞けます。しかし「すっごく仲良しさんだから!」と言われて伊織は複雑だろうな。最後は大方の予想通りの〆でした。あと、アッキーは相変わらず笑い声薄ら寒いです。

16.Colorful Days (M@STER VERSION)
これはまあ、聞いてのお楽しみというか、お約束というか。「だって、私たちみんな…」
それにしても、涼も含めると緑系多すぎじゃ! 差別化のためにもりっちゃんはビリジアンに変更願いたい。 って愛はピンクとすると伊織ともろ被りか。まあ876組はここに含まれることはないだろうし、あんまり問題にはならないかな。とりあえず、12colors版のPVを見ることが出来たら、泣きそうなのは確か。


●トーク
伊織のいやがる声がエロすぎる!ハァハァ!
と、いきなり紳士になってしまいましたが、伊織と美希という「水と油」コンビの割には、あまりピリピリせず、比較的和やかな(?)構成でした。まあ、いまや「765プロ1の常識派」となった伊織がいるのだから、破綻した展開にならないのは道理か。これが春香と美希だと混沌一直線だろうし、律子&美希だとカリカリした展開になりそうな気はします。しかし今回のドラマ、世界観的には謎というか、相変わらず「設定を固定化」しませんな、バンナムは。SP版の後日談的時間軸と考えるのが一番だけど、もし「ムーン」後だとすると、伊織はもっと美希にきつく当たりそうな気がするしなぁ。
 まあ、箱とSPの設定がご都合的に融合した世界でも、私はいっこうにかまいませんけどね。響がごく自然に12人を「みんな」と捉えていることに、言い表せない至福感を抱きましたし。そして食べ物の恨みがしつこい貴音が「未来に続く物語」といい、伊織のいう「みんなを虜にし続けるためのスタート」という言葉には、もちろん期待させていただきますよ!2ndVisionはまだ始まったばかりですからね。

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