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アニメ:ハートキャッチプリキュア! 第20話感想

ハートキャッチプリキュア! 第20話
「第3の妖精!ポプリはかわいい赤ちゃんです!!」


 今回は物語の転機になりそうな新展開や伏線が提示された、けっこう重要なお話に感じられました。新妖精や新情報で密度の高い話しでしたが、15話同様に今回もデザトリアン化の犠牲者に関する描写はおざなり気味。まあつぼえりに直接関係しないキャラなので個人的にはあまり気になりません。
ハートキャッチプリキュア20話SS1
 さて、今回提示された新展開のトピックとしては
  ・新妖精「ポプリ」登場
  ・砂漠の使徒のボス?「デューン」登場
  ・「こころの大樹」の秘密

といったところでしょうか。

 ポプリは「こころの大樹」から生まれた新妖精。「第三の」といわれてますが、シプコフから数えて3匹目なだけで、コッペ様も同様な出生とすると3匹目どころの話しではないんでしょうね。とはいえ3人目のプリキュアとの関連性も含めて「3」という数字は大切なんだろう。…3人目というか6人目な気もする新プリキュア、追加メンバーで黄色、しかもバリア属性持ちということでいやが上にもシャイニールミナスを思い出しますが、ルミナス同様の主役2+1的になるのか、主役とより密接な関係だったミルキィローズになるのか、その立ち位置には注目したいところ。ポプリのバリアは単体でダークの攻撃にも対抗できるほどの能力を持つことから、3人目のプリキュアは対ダーク戦の切り札なのかもしれない。とはいえ噂のサンシャイン登場までにはまだ数話あるようなので、ポプリ単体の扱いは当面、無印時代のポルンに近いのかもしれない。「プリキュアをいじめちゃだめでしゅー!」ってところもポルンに似てますし。わがままキャラ属性まで持ってると厄介ですけどね。

 緑川さん演じるボスキャラ「デューン」も今回初お披露目。悪役っぽさの弱かったサバーク博士は中間管理職ということで、ますますゆりの父親説が濃厚になった印象。シルエットと声から見るに、デューンはけっこうイケメンっぽいですが、現役時代のキュアフラワーにボコられた人でもあるので、それなりに壊れたキャラクターを期待しています。

 最後に「こころの大樹」について。
元気になると新たな妖精を生み出す能力も今回初披露でしたが、それ以外にも「ラピュタばりに空を自航できる」「ラピュタの竜の巣同様のカモフラージュ能力がある」「瞬間移動できる」などなど、意外に移動要塞的な素敵能力を有していることが判りました。第1話で消えたのはムーンライトの力ではなく自分の力だったんですな。最終決戦の際には、集ったプリキュア軍団を乗せた「こころの大樹」が、砂漠の使徒本部にソロン攻撃でもしてくれるのを期待します。

ハートキャッチプリキュア20話SS2
 さて、つぼみとえりかの今回の活躍について。まずはつぼみが代理モデルとして頑張ったわけですが、久々に引っ込み思案属性が発露していましたね。えりかや親しい人たちの前ではすっかり「暴走機関車」的ノリやすさをみせるつぼみですが、見知らぬ人の前ではまだまだダメということでしょう。つぼみの初期問題がすっかり克服されたわけではないってことが判って、九牙的にはちょっと嬉しくもあります。

ハートキャッチプリキュア20話SS3
 今回の戦闘シーンもなかなか見応えがありました。1カット中にカメラを回り込ませて複数のアクションをさせるなど描写も凝っていましたし、ふたりのプリキュアがコンビネーションをとるように交互に攻撃をかけたり、ツープラトン攻撃を華麗に決めたりと、ブロッサムとマリンのコンビが確かに強くなっていることを感じさせてくれました。
 トドメをマリンが単体で決めたことも含めて、3人目登場以降はふたりだけでの活躍が減っちゃうことへの暗示なのかなーとかつい考えてしまいますが、想像だけでネガっていてもしかたないので、今は今回のバトルが良かったことを喜ぶだけに止めておきますか。

 次回予告をみるに、まだサンシャインはでないのですね。ほっ。
 しかし3妖精の変装はどうみても不審者です。通報します。
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アイマス:「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.03」購入

THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.03(メモリアル特別限定版)THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.03
さて急ピッチでリリースされた「BEST OF 765+876=!!」シリーズも今回で最後。限定版はBGMコレクション付きの2枚組で、ついにVol.1限定版についてきたケースも埋まりました。俺はやったぜ律子! まさかライブ限定版がでるとは思ってなかったが、あっちは流石にスルーします。スルーするったら! やっぱ…買わせていただきます。ソロも欲しい。
 そういえば、今回のはiTunesへの楽曲データ登録が遅いですな。

新曲:LOST 
 歌:如月千早、三浦あずさ、水瀬伊織、双海亜美/真美、水谷絵理

 ちょ、最後に別れの雰囲気漂わせたバラードとかやめてくれよ! 出だしの絵理・亜美真美・伊織の声がすごく澄んでて気持ちいいのですが、聞いてると不意にアケマスプレイ時の記憶がプレイバックしてきて焦った。この歌は「THE 愛」と遂なイメージですかね、あっちが「ありがとう」、こっちは「ごめんね」。まさか「DREEM」が一番前向きなんじゃね?

でも最後の最後は「THE IDOLM@STER」を新ユニット「iM@S ALLSTARS1641」で〆てくれるのでなんくるないサー。この曲で終わるのはアケマスからの伝統、ここで一区切りつけるのかもしれないが、さて5thライブも最後はこの曲で〆てくるのかな。公式でカウントダウンも始まって否が応でも盛り上がりますが、どんな新曲や新情報を披露してくれるのやら、楽しみです。

エロゲ:『BUNNYBLACK』体験版プレイしてみた

『BUNNYBLACK』ソフトハウスキャラ 2010年7月23日発売予定
WS000318.jpgソフトハウスキャラの7月発売タイトル『BUNNYBLACK』の体験版が未明に公開されていたそうで、遅馳せながらやってみましたよ。WS000320.jpgWS000317.jpg

ベンチマーク配布時の予想どおり、ポリゴン3Dダンジョン方式のRPG。戦闘はマイキャラ以外のパーティメンバーがAI制御の、なんとなくタクティクスオウガっぽいバトルシステムとなっており、育成と編成メンバーごとの戦術を組む楽しみが味わえるようになっているようです。

体験版では序盤の勝手がわからないうちは敵パーティの魔法攻撃で瞬殺されていたが、部下の得意不得意が判るようになると、編成次第でけっこう戦えるようになるのは面白いと思えました。部下育成の基本は、脱出扉付近でのレベル上げと無理をしないこと、ですかね? 体験版ではセーブできないですが、本編ではダンジョン潜る前のセーブは大切そう。

そういえば、今回の体験版は依頼を5つこなすか自室で規定回数寝ると終わるのかな? 偵察任務で延々とレベル上げを5レベルくらいやっていて、自室で寝たらいきなり体験版終わってびっくりした。初期パーティでは前衛アリトン、中衛にナイフ装備ダークス、後衛にチャミが安定気味。クマンなどの防御増強キャラを添えるのも金が増えるといい感じに機能してくれます。あとの期待としては、初期に育成したモンスターを上位クラスにチェンジできる仕様を採用してくれてたら嬉しいんだけどなぁ。キャラのこの手のゲームはそういった育成の喜びに薄いのが毎度のことですが……さて。

体験版の段階では、けっこう遊べるゲームになっていそうな感触が得られた本作。あとの問題は登場キャラクターの魅力が相当に乏しいところなのですが、クーっぽいキャラ付けの「メリル」と、体験版にでてきた「マキ」という鬼娘がけっこう可愛かったのでとりあえず彼女らに萌え要素を求めることにしましょうかね。魔王様もきっとゲームを遊べば可愛いところを見せてくれると信じてます。

アニメ:ハートキャッチプリキュア! 第19話感想

ハートキャッチプリキュア! 第19話
「涙の嫁入り!父の日の記念写真です!!」

家族写真を撮りに行こうと思い立ったえりかの父・流之助によって、家族旅行に繰り出すことになった来海一家とつぼみ。一行が向かったのは、かつて流之助が世話になったという、農家を営む堀内氏宅であった。ひとり娘の嫁入りを目前に控えた堀内家だが、父と娘の思いがすれ違って波乱含み…。
ハートキャッチプリキュア19話SS1
 今回は父の日に絡めて、娘の門出を迎えて微妙な雰囲気を醸し出してしまった堀内家の問題を、かつて堀内家に憧れた流之助が自らの家族の力で修復するという、なかなかにハートフルな物語でした。父の日にしっかりと「父親」をたてる話を作り、それでいてちゃんと面白い話になってるってのは、幼児向け番組としても実にハトプリは優秀なんだなと改めて感じた九牙です。

ハートキャッチプリキュア19話SS2
 まあそれはそれとして、今回は来海家にスポットが当たっただけあって、えりか大活躍の回でもありました。つぼみも暴走気味ながら可愛く描写されていましたが、夏場はあの髪型は暑いのかふたつ分けにポニテと髪型を2種類も披露、料理がダメなもも姉を「猫の手にゃ~う!」と好フォロー、キャラソンもA・Bパートで計2回流し、冒頭ではイマイチ認めていなかった父の凄さをしっかり認めて話しを締めるなど、えりか偏重ですよね今回は。作監の癖か顔のアップが丸めな印象を受けましたが、それも相まってより萌え表情が多かったようにも思えます。何はともあれ、えりか可愛いよえりか!

ハートキャッチプリキュア19話SS3
「やるっしゅ!」にポーズまでつけて始まった今回の戦闘パートも、コメディタッチながらなかなか見せてくれました。稲妻気分マリン初体験の”レッドの種”発動から、「お目々ぐるぐる大作戦」が失敗するまでは、お約束ながら描写が微笑ましくて、見ているこっちがにやけてしまいました。
 そしてその後の張り付けから、えりかの父への尊敬の念、そしてそんな父をバカにしたコブラージャに怒るマリン、ふたりで力を合わせてピンチを脱し、ブルーフォルテウェーブを放つ、ここの流れも非常に小気味よかった。

いろいろと伏線を読み取って考察するアニメも嫌いではないけど、見たまま、感じたままを素直に楽しめるアニメってのも良いもんだと、最近つくづく感じています。次週からはまた新展開になるようなのでワクワクしますな!

ラノベ:セカダン読了

世界平和は一家団欒のあとに〈10〉リトルワールド涼みと静寂目当てにモスとマクドをはしごして、積んでいた8巻から最終回である10巻までを一気読みしてきました。

世界平和は一家団欒のあとに〈10〉リトルワールド
最終回は世界平和とか関係なしに、主人公軋人がヒロインである柚島香奈子についに告白するお話。これまでも作品タイトルどおり世界平和は二の次な話しが多かったし、9巻がある意味一番「世界平和を守るヒーロー」らしさの縮図だったとすると、10巻はこれまで読者というか九牙をやきもきさせてくれた愛すべきふたりの関係をしっかり纏めてくれた、最終回らしい話しだったと思ってます。

伏線がなかった訳じゃないけど柚島兄の登場には違和感あったし、そんな相手に刻人はともかく彩美まで負けるのはちと悔しさを覚えたし、軋奈のネタはもっと深く絡めてくるかと思ったらそんなこともなかったし、8巻から続けて読んだせいかなにより香奈子の心変わりというか扱いに違和感を抱いてしまったが、なにはともあれ、軋人が柚島に告白するあたりからの下りは、待ちに待っていた展開を十分満足のいく形で実現してくれたので、九牙的には大満足なのでした。

 個人的には、10巻くらいの巻数でちゃんと纏まった形で終わってくれたのも嬉しかった。キャラが多いので続けようと思えばもっと続けられたとも思いますが、ちょっと足りないくらいがちょうどいいなと感じた九牙でした。次回作にも期待します。

お嬢様を持ち歩くべく注文してしまった。

ファイアボール モバイぺリオン・パッケージ (数量限定) [microSD]ファイアボール モバイぺリオン・パッケージ (数量限定) [microSD]
お嬢様のDVDボックスはもっているというのに、その洗練されたデザインに臣下として反応してしまった。でもファイアボールは作品的にも、気軽に携帯してどこででも見たいときに見るってのは甘じょっぱくて良いと思う。

エロゲ:すくぅ~るメイト2 体験版v1.10 試してみた

「クォリティ」設定で試してみた。
FPS表示がないので体感での判断ですが、10~15fps程度か? ノーマル設定ならそこそこ動いてました。
デュアルディスプレイ環境のメイン側1600x1200フルスクリーンで動かしてます。

OS : Microsoft Windows XP Professional [Service Pack 3] (Ver.5.01.2600)
DirectX バージョン : DirectX 9.0 (4.09.0000.0904)
メインメモリー : 全容量:3326 MB 空き容量:2394 MB
CPU名 : Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q9550 @ 2.83GHz
速度 : 2831.11 MHz
個数 : 4
グラフィックカード名 : ATI Radeon HD 4850
VRAM : 512.0 MB

すくぅ~るメイト2 体験版SS1

すくぅ~るメイト2 体験版SS2


とりあえず、キャラ4人切り替えてもたいした差異が感じられないってのはダメじゃないっすかね? 
私としては、好みの娘がいなかったので今回もイリュージョンはスルーで。

アニメ:ハートキャッチプリキュア! 第18話感想

ハートキャッチプリキュア! 第18話
「最強伝説!番長登場、ヨロシクです!!」



 今回は「伝説の番長」と噂される強面のクラスメート「番ケンジくん」とつぼみ達を描いたハートフルコメディ回でございました。えりかをも怖がらせる眼力をもつ番くん、実は目つきが悪いだけの母思いで心優しい少年でしたというわけで、小友向けのテーマとしては「人を見かけだけで判断してはいけません」「嘘をついてはいけません」「夢を叶えたければ周囲の理解を得ろ」といったところだろうか。
 
 今回はストーリー的に大して語るべき点はないのですが、思わず突っ込みたくなるギャグシーンが多く、繰り返し見るたびにいろいろ気づいて実に面白い回でした。

九牙が思わず突っ込んだシーンピックアップ!
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 ・番君、声は置鮎さんか!
  ほのかの飼い犬のイメージがあって和んだ。番だけにバンコランばりの眼力持ちだが、メガネには効きづらいようだ。
ハートキャッチプリキュア18話SS2
 ・バンジョーを弾くコフレ
  番長よりマイナーなんじゃないのかバンジョー!
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ハートキャッチプリキュア18話SS1
 ・いろんな番長がいる希望ヶ花市
  番長はもはや絶滅危惧種と思っていたら、ラーメン番長とかパソコン番長とかいるのかよ、金剛番長もいるのか!
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ハートキャッチプリキュア18話SS3
 ・番家ママン若い!
  しかも巨乳キャラときた! さすが中の人は永遠の17才である。彼女を含めてハトプリはできた親が多いが、幼児番組には理想を詰め込んで欲しいので問題なし。
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ハートキャッチプリキュア18話SS4
 ・番ケンジが描いた漫画版プリキュア
  もう容姿までバレバレなのか、ブロッサムとマリン。 番の考えた設定が三角関係の少女漫画的基本どおりで和んだ。りぼん系だと「星の瞳のシルエット」(古いな私…)みたいなドロドロになるかもだが、綺麗な百合友情落ちはいいね。
  マンガの絵はもろに原画の青山さんっぽかったなぁ。DX2思い出した。
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ハートキャッチプリキュア18話SS5
 ・トーン張りをした後のシプコフ
  ぬいぐるみのふりと言うより、なんか意識を落とされてるような感じで吹いた。
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ハートキャッチプリキュア18話SS6
 ・クモジャキー、筆になる。
  デザトリアンの武器にされてもどこ吹く風なクモジャキー、器がデカい! せっかく発案した技をブロエリに破られたけれど、ふたりの成長を喜んでるようなとこも侠気を感じさせます。でもマンガを人間界に買いに行くのはどうかと思います。まあ3幹部とも、けっこう頻繁に人間界で遊んでるようだからいいのかな。
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 人の良さに好感が持てた番ケンジくん、つぼえりと絡んでも悪印象を持ちづらそうなのでまた再登場するのもありかなぁ。置鮎さんのコストが高そうだけど。

 しかし次週はサッカーでお休みですか。せっかくのえりか回っぽいので非常に残念ですが、これまで息切れすることなく見事な仕事をこなしてきたスタッフが小休止とれるなら、まあ1週くらいは我慢しないとですね。この隙にプリキュアシリーズの見逃しを減らしたいし。

THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02

THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02(メモリアル特別限定版)THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02
《メモリアル特別限定版》

相変わらずLPサイズな限定版。今回デカいのは前回のケースに入れる120Pに上る収録アルバムリストがあるためですが、LPサイズ1ページに一曲ずつ掲載された歌詞のフォントサイズを見ていると、音楽の教科書を思い出して何となくほろりとします。ホロりといえば、MPシリーズのジャケットをみていると感慨深くなりますよ。記念すべきMP1「魔法をかけて!」を買ったときは、「このペースで全曲ちゃんと発売しきることができるだろうか?売り上げ的に見て!」などと勝手な心配をしたものです。まあこれは完全に杞憂に終わったわけですが、アケマス時代は間違いなくマイナージャンルだったアイマスが、まさか5年以上も続くコンテンツに育つとは、当時は微塵も思ってなかったですからね。


新曲「DREAM」:歌:萩原雪歩、秋月律子、星井美希、四条貴音、秋月涼

今回はオバマスにinfernoにKisSと格好いい曲が多く収録されてますが、新曲「DREAM」もそのノリで、ロボモノかHimeの後期OPみたいな曲調で、もちろん私は気に入ってます。この5人の組み合わせも珍しいというか、星と月ライバル構成に秋月一族繋がりの涼…あ、これもしかして宇宙繋がりとか?  UFOアイドル雪歩、月世界人貴音、月を名に持つ律子と涼、そして「星」井美希ってな連想ですが、無理ありますね。

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