祭典はまだまだ続く
『Go to the NEW STAGE! THE IDOLM@STER 3rd ANNIVERSARY LIVE』から先ほど帰って参りました。
面白かった。この手のイベント参加はほとんど初体験に近い初心者ですが、ともかく面白かった。その理由にはもちろんイベント自体の出来も大きく影響しているだろうが、ライブ自体が「アイドルマスター」という作品自体を盛り上げることを主題にしていて、それがアイマスの1プロデューサーとして参加したい私の主観と激しく一致したからだと思えるのです。ファンはファンだけでなくゲームを構成する1要素であるという立ち位置をアイマスが忘れない限り、このコンテンツへの愛想が尽きることはないと実感できる良い体験でした。
まあ堅いことはともかくとして、「いっぱいいっぱい」で律子に声援をおくりまくることができて、各アイドルのプロデューサーへのメッセージに目頭を熱くさせられただけでも、今回のライブは自分的に大成功なのですが。
さて、アケマスの没キャラだったタカネと響がライバルキャラとして復活したり、美希がライバルプロダクションのキャラになるなど、なかなかショッキングなPSP版の内容も公開されたわけですが、この展開は多少の物議を醸し出すことでしょう。なにより、箱マスで美希を愛したPは複雑な心境になる懸念は高いと思う。果たして961プロの3キャラはどのような形でプレイヤーの前に顕れるのか、これからの情報に注目したいところだ。
私の予想は以下な感じだ。
・PSP版3作品に、それぞれひとりずつライバルキャラが登場するのでは?
・各ソフトで765プロアイドル3人をクリアすると、961プロのアイドルひとりがプロデュースできるのでは?
・楽曲を別個に用意するのは無理だろうから、新キャラをプロデュースするときは765プロに移籍するのでは?
(まさか961プロ用で新曲を3曲以上用意するとは考えにくい…)
・と思ったが、社長の言葉を思い出すと961プロでのプロデュースもあり得そうだが、楽曲は765プロのを流用するのかな? ってか961プロモードと765プロモード両方で3人プロデュースできたらすげーわ。
まあ今後の情報次第でがあるけれど、PSP版への期待がふくらむ良い情報公開だったと私は思います。
面白かった。この手のイベント参加はほとんど初体験に近い初心者ですが、ともかく面白かった。その理由にはもちろんイベント自体の出来も大きく影響しているだろうが、ライブ自体が「アイドルマスター」という作品自体を盛り上げることを主題にしていて、それがアイマスの1プロデューサーとして参加したい私の主観と激しく一致したからだと思えるのです。ファンはファンだけでなくゲームを構成する1要素であるという立ち位置をアイマスが忘れない限り、このコンテンツへの愛想が尽きることはないと実感できる良い体験でした。
まあ堅いことはともかくとして、「いっぱいいっぱい」で律子に声援をおくりまくることができて、各アイドルのプロデューサーへのメッセージに目頭を熱くさせられただけでも、今回のライブは自分的に大成功なのですが。
さて、アケマスの没キャラだったタカネと響がライバルキャラとして復活したり、美希がライバルプロダクションのキャラになるなど、なかなかショッキングなPSP版の内容も公開されたわけですが、この展開は多少の物議を醸し出すことでしょう。なにより、箱マスで美希を愛したPは複雑な心境になる懸念は高いと思う。果たして961プロの3キャラはどのような形でプレイヤーの前に顕れるのか、これからの情報に注目したいところだ。
私の予想は以下な感じだ。
・PSP版3作品に、それぞれひとりずつライバルキャラが登場するのでは?
・各ソフトで765プロアイドル3人をクリアすると、961プロのアイドルひとりがプロデュースできるのでは?
・楽曲を別個に用意するのは無理だろうから、新キャラをプロデュースするときは765プロに移籍するのでは?
(まさか961プロ用で新曲を3曲以上用意するとは考えにくい…)
・と思ったが、社長の言葉を思い出すと961プロでのプロデュースもあり得そうだが、楽曲は765プロのを流用するのかな? ってか961プロモードと765プロモード両方で3人プロデュースできたらすげーわ。
まあ今後の情報次第でがあるけれど、PSP版への期待がふくらむ良い情報公開だったと私は思います。
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